colores
koh-LOH-rehs
/koˈloɾes/
coloresの文字通りの意味は「色」や「色合い」です。
📝 使用例
Mi hija está aprendiendo los nombres de los colores primarios.
A1娘は原色の名前を学んでいます。
Necesito comprar más colores para mi paleta de acuarelas.
A2水彩パレット用に絵の具(色)を買い足す必要があります。
Los colores de este paisaje son increíbles al atardecer.
B1夕焼け時のこの風景の色は信じられないほど美しい。
💡 文法のポイント
常に男性名詞
'color'は男性名詞なので、その複数形 'colores' には常に男性冠詞や形容詞が使われることを覚えておきましょう。『los colores』、『muchos colores』のように使います。
❌ よくある間違い
性別での混乱
間違い: “La colores son bonitas.”
正しい表現: Los colores son bonitos. (その色はきれいです。) 男性名詞には男性形の語尾が必要です。
⭐ 使い方のヒント
多様性の表現
「たくさんの色がある」と言うには、単に 'muchos colores' ではなく、'de muchos colores' または 'de todo color' (あまり一般的ではない) を使います。

Coloresは、誰かの顔に現れる「赤面」や「紅潮」を指すこともあります。
colores(名詞)
赤面
?'sacar los colores' というフレーズで
恥
?embarrassment
,種類
?in the phrase 'de todos colores'
📝 使用例
Cuando le preguntaron por su secreto, se le subieron los colores a la cara.
B2彼の秘密について尋ねられたとき、彼は赤面した/恥ずかしくなった。
Esa revista tiene artículos de todos colores: política, chismes, ciencia...
C1その雑誌にはあらゆる種類(あらゆる色)の記事があります:政治、ゴシップ、科学...
💡 文法のポイント
Subir los colores
誰かが赤面するとき、スペイン語ではしばしば動詞 'subir' (上がる) や 'salir' (出てくる) を使い、'los colores' を主語にします: 'Se me subieron los colores' (私の顔に色が上ってきた=顔が赤くなった)。
⭐ 使い方のヒント
感情的な文脈
誰かの顔や感情に関する文脈で 'colores' という言葉を聞いた場合、それは文字通りの絵の具ではなく、ほとんどの場合、赤面や当惑を指しています。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: colores
2問中1問目
「赤面」という比喩的な意味で 'colores' を使っている文はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
'colores' は男性名詞ですか、それとも女性名詞ですか?
'Colores' は名詞 'color' の複数形であり、'color' は男性名詞です。したがって、'colores' は常に男性として扱われ、「los」や男性形容詞を必要とします。
「明るい色」はスペイン語でどう言いますか?
通常、「colores vivos」または「colores brillantes」と言います。「vivos」(生き生きとした/鮮やかな)は、この文脈で非常によく使われます。