objeción
ohb-heh-SYOHN
/oβxeˈθjon/
📝 使用例
El abogado levantó una objeción durante el juicio.
B2弁護士はその裁判中に異議を唱えた。
Si tienes alguna objeción a mi plan, dímela ahora.
B1私の計画に何か異議があれば、今すぐ私に言ってください。
Su única objeción fue el alto precio del viaje.
B1彼の唯一の懸念(または異議)はその旅行の高額な費用だった。
💡 文法のポイント
女性名詞のルール
objeción は、-ción で終わるほとんどのスペイン語の名詞と同様に女性名詞であることを覚えておきましょう。常に女性冠詞を伴います: 'la objeción'(その異議)、'una objeción'(一つの異議)。
❌ よくある間違い
間違った動詞を使う
間違い: “Hacer una objeción.”
正しい表現: 最も自然な動詞は 'presentar'(提示する/申し立てる)または 'poner'(置く)です: 'Poner una objeción。'
⭐ 使い方のヒント
正式に不同意を表明する
会議中である場合や、強くしかし丁寧に不同意を表明したい場合は、「Tengo una objeción」(私は異議があります)や「Mi única objeción es...」(私の唯一の異議は~です)を使います。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: objeción
1問中1問目
名詞「objeción」を正しく使っている文はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
¿Por qué 'objeción' lleva acento (tilde)? (なぜ「objeción」にはアクセント記号(チルデ)が付くのですか?)
「o」の上のアクセント記号は、-n、-s、または母音で終わるスペイン語の単語は通常、最後から2番目の音節に強勢が置かれるという通常のアクセント規則の例外を示すために必要です。'objeción' の強勢が最後の音節(-ción)に強くかかるため、この例外を示すためにアクセント記号を使用しなければなりません。