「統合」のスペイン語
の最も一般的なスペイン語は “統合” です “integración” — グループや社会への参加、またはシステムやデータ、数学的な要素を一つにまとめる場合に使います。特に、社会的な文脈での「受け入れ」や、技術的な文脈での「連携」といった意味合いが強いです。.
Japanese → スペイン語
integración
sustantivoB1general
グループや社会への参加、またはシステムやデータ、数学的な要素を一つにまとめる場合に使います。特に、社会的な文脈での「受け入れ」や、技術的な文脈での「連携」といった意味合いが強いです。
例文
La integración de los nuevos estudiantes fue muy rápida.
新入生たちの受け入れは非常に速かった。
integración
sustantivoB2technical
システム、データ、数学的な要素を組み合わせる場合に使われます。複数の要素が一つにまとめられ、機能的に連携する状態を指します。
例文
Necesitamos una mejor integración de los sistemas informáticos.
コンピューターシステムのより良い統合が必要です。
fusión
sustantivoB1general
二つ以上のものが合わさって一つになる、特に企業や組織の合併、または物質的なものが溶け合って一つになる場合に使われます。組織が一つになるというニュアンスが強いです。
例文
La fusión de los dos bancos fue aprobada la semana pasada.
両銀行の合併は先週承認されました。
inclusión
sustantivoB2social
特に、社会的な文脈で、これまで除外されていた人々や要素を仲間として受け入れ、参加させることを指します。多様性や公平性の観点から使われることが多いです。
例文
Nuestra escuela tiene un programa de inclusión para niños con discapacidad.
私たちの学校には、障害のある子供たちのためのインクルージョンプログラムがあります。
incorporación
sustantivoB2general
何か新しいもの(材料、人、情報など)を既存のものに加える、または取り入れる場合に使われます。物理的な追加や、組織への新しいメンバーの参加といった意味合いがあります。
例文
La incorporación de la harina debe ser gradual.
小麦粉の添加は徐々に行うべきです。
「integración」と「fusión」の使い分け
「統合」をスペイン語にする際、最も混同しやすいのは「integración」と「fusión」です。「fusión」は主に組織や企業が合わさって一つになる場合に使われ、互いが対等に近い形で一緒になるニュアンスがあります。一方、「integración」は、より広い意味で、社会への参加や、システム・要素を一つにまとめる場合など、多様な文脈で使われます。
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