sacerdote
sa-ser-DOH-teh
/saθeɾˈdo.te/
📝 使用例
El sacerdote ofició la boda en la iglesia principal.
B1その司祭は主要な教会で結婚式を執り行った。
Necesito hablar con un sacerdote sobre mis preocupaciones.
A2自分の懸念について司祭と話す必要があります。
La comunidad se reunió para escuchar el sermón del joven sacerdote recién ordenado.
C1コミュニティは、最近叙階された若い司祭の説教を聞くために集まった。
💡 文法のポイント
男性名詞のルール
この単語は'-e'で終わりますが、常に男性名詞です。前に'el'(定冠詞)または'un'(不定冠詞)をつけます: 'el sacerdote'。
❌ よくある間違い
性の混同
間違い: “La sacerdote visitó el hospital.”
正しい表現: El sacerdote visitó el hospital。(男性の司祭を指す場合、名詞は男性形のままです。)
⭐ 使い方のヒント
フォーマルとインフォーマル
'Sacerdote'は公式で正式な用語です。'Cura'はカトリックの司祭に対して口語的または非公式によく使われます。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: sacerdote
1問中1問目
スペイン語でカトリックの司祭を指す最も一般的な非公式な言葉はどれですか?
💡 スペイン語をマスター
スペイン語をレベルアップしましょう。Inklingoアプリで、あなたのレベルに合った200以上のイラスト付きスペイン語ストーリーを読もう!
📚 その他のリソース
よくある質問
sacerdoteに女性形はありますか?
はい、女性形は'sacerdotisa'で、「女司祭」を意味します。しかし、スペイン語圏の多くの国で主流であるカトリック教会は女性の叙階を行わないため、'sacerdotisa'は通常、古代の信仰やカトリック以外の宗教における女性の宗教指導者を指す場合に使われます。
sacerdoteとpadreの違いは何ですか?
'Sacerdote'は司祭の公式な肩書きです。'Padre'(父)はカトリックの司祭に直接話しかける際に使われる敬称で、英語の'Father John'と言うのに似ています。