sin
seen
/sin/
📝 使用例
Quiero un café sin azúcar, por favor.
A1砂糖なしのコーヒーをお願いします。
No puedo vivir sin ti.
A1あなたなしでは生きていけない。
Salió de casa sin paraguas y empezó a llover.
A2彼は傘を持たずに家を出て、雨が降り始めた。
Es una película sin mucho sentido.
B1それはあまり意味のない映画だ。
💡 文法のポイント
名詞と 'Sin' の使い方
欠けているものの直前に「sin」を置くだけです。例えば、「café sin leche」(ミルクなしのコーヒー)。とても簡単です!
'Sin' + 動詞の原形
「〜することなしに」と言うには、「sin」の後に基本形(-ar, -er, -ir)の動詞を続けます。例:「Se fue sin decir adiós」(彼はさよならも言わずに去った)。
❌ よくある間違い
'Sin' の代わりに 'No' を使う
間違い: “Quiero café no leche.”
正しい表現: 「〜なしで」という意味には「sin」を使います。正しくは「Quiero café sin leche」です。「No」は通常、文全体を否定するときに使われます。
⭐ 使い方のヒント
強力な反対語
「sin」を「con」(〜と一緒に)の直接的な反対語だと考えると良いでしょう。「Café con leche」(ミルク入りコーヒー)と「café sin leche」(ミルクなしコーヒー)。これらは一緒に覚えるのに最適なペアです。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: sin
2問中1問目
「ミルクなしの紅茶が好きです」と正しく言うのはどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
「何もない状態で」という意味で「sin de nada」と言えますか?
正確ではありません。「何もない状態で」と言うには、「sin nada」と言います。例:「Volvió sin nada」(彼は何も持たずに帰ってきた)。「Sin」と「nada」は一緒に使われます。
「sin」と「pero」の違いは何ですか?
「Sin」は何かがないこと(〜なしで)を意味し、「un día sin sol」(太陽のない一日)のようになります。「Pero」は「しかし」を意味し、対立する2つの考えを繋ぐのに使われ、「Hace sol, pero hace frío」(晴れているが、寒い)のようになります。