supo
“supo” の意味は “知っていた” スペイン語で (過去の断定的な認識).
知っていた, 知った
他にも: なんとか~した
📝 使用例
Ella supo la noticia por la radio esta mañana.
A2彼女は今朝、ラジオでそのニュースを知った。
Él supo manejar la situación con mucha calma.
B1彼はその状況を非常に落ち着いてなんとか処理した。
Usted supo la respuesta correcta después de pensarlo un rato.
B1あなたはしばらく考えて、正しい答えを見つけ出した。
🔄 活用形
indicative
present
imperfect
preterite
subjunctive
present
imperfect
✏️ クイック練習
クイッククイズ: supo
1問中1問目
「知った」という意味で「supo」を正しく使っている文はどれですか?
📚 その他のリソース
👥 語族▼
🎵 韻▼
📚 語源▼
「Saber」はラテン語の動詞 *sapere* に由来し、元々は「味わう」または「見分ける」(味わって判断するような意味)を意味していました。時間が経つにつれて、スペイン語ではこれが「知る」または「知恵を持つ」という意味に発展しました。「supo」のような不規則な過去形は、ラテン語における古代の音韻変化によって生じました。
初出:Old Spanish
同源語(関連語)
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よくある質問
なぜ「supo」は「sabía」と違うのですか?
「Supo」(点過去)は、過去のある一点で知識が到達した(=「知った」「気づいた」)場合に使われます。「Sabía」(線過去)は、その人がある期間にわたって知識を保持していた(=「すでに知っていた」「そのスキルを持っていた」)場合に使われます。
「supo」は「~する方法を知っていた」という意味になることはありますか?
はい!「supo」の後に別の動詞(例:「supo hablar」)が続く場合、それは「なんとか~できた」または「~することに成功した」という意味になり、その動作が成功裏に完了したことを強調します。