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「不一致」のスペイン語

の最も一般的なスペイン語は不一致です contradicción主張、証言、または報告内容などが、それ自体で矛盾していたり、事実と食い違っていたりする場合に使います。論理的な不整合や、発言内容の一貫性のなさを指します。.

Japanese → スペイン語

contradicción

nounB1general
主張、証言、または報告内容などが、それ自体で矛盾していたり、事実と食い違っていたりする場合に使います。論理的な不整合や、発言内容の一貫性のなさを指します。

例文

Hay una contradicción en tu historia; primero dijiste que estabas en casa.

君の話には矛盾がある。最初に家にいたと言ったじゃないか。

discrepancia

/dees-kre-PAHN-syah//dis.kɾeˈpan.sja/

nounB2general
二つ以上の情報源(報告書、数字、意見など)の間で、内容が一致しない、食い違いがある状況を指します。事実や数値のずれ、見解の相違などに用いられます。
形が違うため、うまくかみ合わない2つのジグソーパズルのピース。

例文

Hay una pequeña discrepancia entre los dos informes contables.

2つの会計報告書の間には、わずかなdiscrepanciaがあります。

La discrepancia de opiniones en el equipo dificultó la decisión final.

チーム内の意見のdiscrepanciaが、最終決定を困難にしました。

No puedo explicar la discrepancia entre lo que prometiste y lo que hiciste.

あなたが約束したことと、あなたがしたことの間のdifferenceを説明できません。

女性名詞のパターン

この単語は「-ancia」で終わりますが、これは女性名詞によく見られる語尾です。常に「la」や「una」のような女性形冠詞と共に使います。

比較のための「Entre」の使用

2つの事柄が異なることを言いたい場合は、「entre」(〜の間)という単語を使います。例:「la discrepancia entre A y B」(AとBの間の不一致)。

カジュアルな口論には使わない

間違い:Tengo una discrepancia con mi hermano.(兄弟と不一致がある。)

正しい表現: Tengo una pelea/discusión con mi hermano.(兄弟と口論している。)「Discrepancia」は、個人的な口論ではなく、フォーマルな意見の相違やデータの誤りに使われることが一般的です。

「contradicción」と「discrepancia」の使い分け

「contradicción」は、内容そのものが論理的に合わない、または事実と異なる場合に使い、「discrepancia」は、複数の情報源の間で数値や意見にずれがある場合に使う、という点を意識しましょう。単なる「違い」ではなく、論理的な不整合か、情報源間の食い違いかを見分けることが重要です。

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