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「声」のスペイン語

Japanese → スペイン語

voz

/bos//bos/

名詞A1日常
話したり歌ったりする時に、口や喉から出る音、つまり発声そのものを指す場合に「voz」を使います。声の質や特徴について話す時にも使われます。
明るくカラフルな波打つ音波が、開いた口から明確に放出され、シーン全体に広がっている様子がはっきりと見える、大声で歌う幸せそうな子供の絵。

例文

Tienes una voz muy bonita.

君はとてもきれいな声を持っているね。

Por favor, habla en voz más alta, no te oigo.

もっと大きな声で話してください、聞こえません。

Reconocí su voz inmediatamente por teléfono.

電話で彼の声だとすぐに分かった。

常に女性名詞: 'La Voz'

'Voz' は '-a' で終わりませんが、女性名詞です。そのため、常に 'la voz' または 'una voz' と言い、'el voz' とは言いません。

garganta

gar-GAN-tah/ɡaɾˈɣanta/

名詞A1日常
喉の物理的な部分、または喉の痛みや不調など、声帯のある場所やその状態を指す場合に「garganta」を使います。風邪などで「声が出ない」という場合も、喉の不調として「garganta」が関係します。
人の頭と首の簡単な側面図のイラストで、喉の外側の領域がはっきりと強調されている。

例文

Me duele la garganta y tengo fiebre.

喉が痛くて熱があります。

Ella tiene una garganta muy potente para cantar ópera.

彼女はオペラを歌うために非常にパワフルな声を持っています。

女性名詞のルール

'garganta'は常に女性名詞なので、前に必ず 'la' または 'una' を使う必要があります。

「Garganta」と「Cuello」の混同

間違い:内側の管を指すときに「cuello」(首、外側の部分)を使ってしまうこと。

正しい表現: 'Garganta'は空気と食べ物の内側の管を指し、'cuello'は頭を支える外側の部分を指します。病気や飲み込みについて話すときは'garganta'を使いましょう。

「voz」と「garganta」の使い分け

「声」が「話す音」を意味する場合は「voz」を、「喉の痛み」や「喉の調子」を意味する場合は「garganta」を使います。例えば、「声が枯れた」と言いたい時、発声の調子が悪くなったことを指すなら「voz」に関連しますが、喉の痛みを伴う場合は「garganta」がより適切です。

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