Inklingo

「私は加える」のスペイン語

Japanese → スペイン語

echo

/é-cho//ˈeʧo/

動詞A2日常会話
料理の際、材料や液体を鍋やボウルなどに「加える」場合に使い、特に少量加えるニュアンスがあります。
手のクローズアップで、小さな開いた木箱の中にコインを一枚落としているイラスト。

例文

Echo un poco de aceite a la sartén.

私はフライパンに少し油を入れます。

Echo una moneda en la máquina de café.

私はコーヒーマシンにコインを一枚入れます(投入します)。

「Poner」の言い換え

特に材料を加える文脈では、「echar」の「echo」が「poner」の「pongo」の代わりに使われることがよくあります。「ポイと放り込む」というニュアンスで考えると良いでしょう。

sumo

/SOO-moh//ˈsumo/

動詞A1一般的
計算で足し合わせる場合や、複数のものを一つに「合わせる・合計する」行為を指す場合に用います。料理の文脈でも、材料を混ぜ合わせる際に使われることがあります。
木製のテーブルの上に、赤いリンゴがもう一つ隣に置かれている様子。

例文

Yo sumo los ingredientes a la mezcla uno por uno.

私は材料を一つずつ混ぜ合わせに加える。

Siempre sumo mis gastos al final del mes.

私は毎月終わりに自分の経費を合計する。

Me sumo a la propuesta de mis compañeros.

私は同僚の提案に賛同する(自分を加える)。

直接的な行為

数字や項目を加える場合、前置詞は必要ありません。「Sumo los números」(私は数字を加える)と言います。

グループへの参加

「私は~に参加する」と言いたい場合は、再帰動詞「me sumo a」の後に参加するものを続けます。

Sumo vs. Zumo

間違い:Quiero un sumo de naranja.(オレンジジュースが欲しい。)

正しい表現: Quiero un zumo de naranja.(オレンジジュースが欲しい。)「S」の「sumo」は動詞または形容詞ですが、「Z」の「zumo」はスペインで「ジュース」を意味します。

「echo」と「sumo」の使い分け

「echo」は主に料理で、何かを「加える」という動作、特に少量加える際に使われます。一方、「sumo」は計算での「合計する」や、複数のものを一つに「合わせる」意味合いが強いです。料理で材料を混ぜ合わせる場合でも、単に加えるなら「echo」、全体として「まとめる」ニュアンスなら「sumo」を選ぶと良いでしょう。

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