cálmese
KAHL-meh-seh
/ˈkalme.se/
クイックリファレンス
📝 使用例
Señora López, por favor, cálmese. No hay necesidad de gritar.
A2ロペスさん、どうか落ち着いてください。叫ぶ必要はありませんよ。
Cálmese un momento y piense antes de tomar una decisión.
B1少し落ち着いて、決断を下す前に考えなさい。
Si el niño no para de llorar, dígale: 'Cálmese, todo está bien'.
B2もし子供が泣き止まなければ、「落ち着きなさい、大丈夫だよ」と言いなさい。
💡 文法のポイント
命令形+付加代名詞
この単語は「calme」(命令形)と「se」(自分自身を)の2つの部分から成ります。肯定命令形では、代名詞は動詞の語尾に直接付けられます。
アクセントの位置の維持
「cálmese」の「á」の上のアクセント記号は不可欠です。これは、代名詞が追加された後も、元の動詞形と同じ音節に強勢を置く必要があることを示しています。
❌ よくある間違い
動詞の原形のみを使うこと
間違い: “Calme.”
正しい表現: Cálmese.
⭐ 使い方のヒント
丁寧語と普通形
上司、見知らぬ人、年長者など、相手をフォーマルに扱う場合(ustedを使う場合)は「cálmese」を使います。友人や子供に話しかける場合は、インフォーマルな形である「cálmate」を使います。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: cálmese
2問中1問目
親しい友人であるマリアに話しかける場合、どちらの命令形を使うべきですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
なぜ「cálmese」にはアクセント記号があるのですか?
命令形(calme)の語尾に代名詞(se)を付けると、単語の自然な強勢の位置が移動してしまうため、アクセント記号が必要です。この「á」のアクセント記号は、強勢を元の音節に維持させ、正しい発音を保つために必要です。
否定の命令形(~するな)はどう作りますか?
否定命令形の場合、代名詞は動詞の前に移動し、動詞の形がわずかに変化します。丁寧な否定命令形は「No se calme」です。