cojo
KOH-hoh
/ˈko.xo/
📝 使用例
El perro estaba cojo después de la caída.
A2その犬は転倒後、びっこを引いていた。
Esta silla está coja; no te sientes en ella.
B1この椅子はぐらついているから、座らないで。
Se levantó y se fue, aunque parecía un poco cojo.
B2彼は少し足が不自由そうだったが、立ち上がって去った。
💡 文法のポイント
形容詞の一致
ほとんどのスペイン語の形容詞と同様に、「cojo」は修飾する名詞に合わせて語尾が変化します:'cojo'(男性単数)、'coja'(女性単数)、'cojos'(男性複数)、'cojas'(女性複数)。日本語では名詞の性別による変化はありませんが、英語の形容詞と異なり、スペイン語では必ず名詞に一致させる必要があります。
⭐ 使い方のヒント
慎重な使用
人に対して「cojo」を使うと、古風または無神経と見なされることがあります。安全のためには、「una persona que cojea」(びっこを引く人)や「tiene dificultades para caminar」(歩行に困難がある)といった表現を使う方が良いでしょう。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: cojo
2問中1問目
「私は掴む」という一人称の動作を表す「cojo」が使われている文はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
なぜ「cojo」は「cogo」とGで綴られるべきように聞こえるのですか?
基本動詞は「coger」(G付き)です。Gが直後にOまたはAが続く場合、スペイン語の綴りの規則により、音を強いHの音に保つためにGをJに変更する必要があります(cojoのように)。さもないと、この動詞では正しくない、柔らかいGの音(co-go)に聞こえてしまいます。
形容詞の「cojo」は失礼ですか?
失礼になる可能性があります。文字通り「足が不自由な」「びっこを引く」という意味ですが、直接的な形容詞を使うことを避けるため、多くの人は「una persona que cojea」(びっこを引く人)のような説明的な表現を好みます。これは、直接的すぎたり無神経だと感じられることがあるためです。