escribió
es-kree-BYOH
/es.kriˈβjo/
クイックリファレンス
📝 使用例
Ella escribió una carta a su abuela la semana pasada.
A1彼女は先週、祖母に手紙を書きました。
El periodista escribió el artículo en solo una hora.
A2そのジャーナリストはわずか1時間で記事を書き上げました。
Usted escribió la mejor propuesta, por eso ganó el contrato.
B1あなたが最高の提案書を書いたので、契約を獲得しました。(usted)
💡 文法のポイント
完了した過去の動作
この形「escribió」は点過去(Pretérito Indefinido)の一部です。昨日、去年、あの午後など、過去の特定の時点で完了した動作について話すときに使用します。
動作の主語は誰か?
「Escribió」は三人称単数(彼、彼女、それ)または丁寧な二人称単数(usted)に使用されます。文脈から誰を指しているのかが通常わかります。
❌ よくある間違い
点過去と線過去の使い分け
間違い: “一度きりの完了した動作について話すときに「escribía」を使ってしまうこと。”
正しい表現: 一度起こって終わった動作には「escribió」(点過去)を使います。「Escribía」(線過去)は過去の継続的な動作や習慣を描写します。
⭐ 使い方のヒント
結果に焦点を当てる
書き終えるという事実(例:「メールは完了した」)に焦点がある場合は、「escribió」を使用します。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: escribió
1問中1問目
「escribió」を正しく使っている文はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
「escribió」は不規則動詞ですか?
いいえ、この時制では不規則ではありません!「escribir」の点過去形は、-irで終わる動詞の標準的なパターンに従います。「escribir」の不規則性は過去分詞の形(「escribido」ではなく「escrito」)にのみ見られます。
「escribió」が「彼が書いた」なのか「彼女が書いた」なのかをどうやって知るのですか?
文脈が必要です!スペイン語では、動詞の活用語尾が誰が動作を行ったかを示すため、主語(彼/彼女)が省略されることがよくあります。文脈を見て、主語が「él」(彼)、「ella」(彼女)、または「usted」(丁寧なあなた)のどれであるかを確認してください。