piénsalo
“piénsalo” の意味は “よく考えてみて” スペイン語で (誰かに提案を検討するよう頼むとき).
よく考えてみて, 検討しなさい
他にも: 少し考えてみなさい
📝 使用例
No tienes que decidir ahora. Piénsalo.
A2今決めなくてもいいよ。よく考えてみて。
Sé que es una gran oferta, pero piénsalo bien antes de aceptar.
B1良い申し出なのは分かっているけど、承諾する前にしっかり考えてみて。
Si te ofrecen ese trabajo en otra ciudad, piénsalo con calma.
B2もし他の街でのその仕事のオファーがあったら、落ち着いて考えなさい。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: piénsalo
2問中1問目
友達のグループ(vosotros)に「よく考えてみて」と言いたい場合、何と言いますか?
📚 その他のリソース
👥 語族▼
🎵 韻▼
📚 語源▼
この単語は、ラテン語の動詞 *pensare*(重さを量る、考慮するという意味)の肯定命令形と、代名詞 *illum*(それ、彼を意味する)の組み合わせです。時が経つにつれて、「それを量れ」が「よく考えろ」という意味になりました。
初出:Medieval Spanish (The base verb *pensar* dates back to the 13th century)
同源語(関連語)
💡 スペイン語をマスター
スペイン語をレベルアップしましょう。Inklingoアプリで、あなたのレベルに合った200以上のイラスト付きスペイン語ストーリーを読もう!
よくある質問
なぜ「piénsalo」にはアクセント記号があるのに、元の命令形「piensa」にはないのですか?
スペイン語の規則では、動詞の語尾に代名詞を付け加える場合、単語の元のアクセント(「piensa」では最後から2番目の音節に置かれる)を維持する必要があります。余分な音節「lo」を加えるとアクセントが移動してしまうため、正しい位置にアクセントを保持するためにアクセント記号(pién-sa-lo)が追加されます。
「piénsalo」を過去形で使うにはどうすればよいですか?
「Piénsalo」は命令形なので、現在形にしか存在しません。過去に考えることについて話したい場合は、「pensar」を過去時制で使い、「Lo pensaste」(あなたはそれを考えた)や「Lo consideraste」(あなたはそれを考慮した)などとなります。