sabía
“sabía” の意味は “知っていた” スペイン語で (過去のある時点での知識の状態を説明するとき).
知っていた
他にも: かつて知っていた, 認識していた
📝 使用例
Yo no sabía que tenías un hermano.
A2君に兄弟がいるなんて知らなかったよ。
Ella ya sabía la respuesta antes de que el profesor preguntara.
B1先生が尋ねる前に、彼女はすでに答えを知っていた。
¿Sabías que este edificio es histórico?
A2この建物が歴史的建造物だと知っていましたか?
Él sabía tocar la guitarra muy bien.
B1彼はギターの弾き方をとてもよく知っていた。
🔄 活用形
indicative
present
imperfect
preterite
subjunctive
present
imperfect
✏️ クイック練習
クイッククイズ: sabía
1問中1問目
背景知識を説明するために「sabía」を正しく使っている文はどれですか?
📚 その他のリソース
👥 語族▼
🎵 韻▼
📚 語源▼
ラテン語の「sapere」(元々は「味わう」や「感覚を持つ」を意味し、後に「賢い」を意味するように進化した)に由来します。判断における「良いセンス」を持つことが一種の知恵である、と考えてみてください。
初出:Around the 10th century
同源語(関連語)
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よくある質問
なぜ「sabía」の「i」にアクセント記号が付くのですか?
アクセント記号は、その単語の発音方法を示すために付いています。これにより、「ia」の母音のペアが区切られ、2つの別々の音(サ・ビー・ア)として発音するように指示されます。アクセントがないと「サビア」のように聞こえる可能性があります。これは、「tenía」(持っていた)や「podía」(できた)など、この過去時制の多くの動詞に見られる現象です。
「sabía」は何かを「する方法を知っていた」という意味で使えますか?
はい、もちろんです。「saber」の後に別の動詞(nadar, cocinar, hablarなど)が続く場合、「〜する方法を知っている」という意味になります。例えば、「De niño, yo sabía nadar muy bien」は「子供の頃、私はとても上手に泳ぐことができた(泳ぎ方を知っていた)」という意味になります。