「おしゃべりな人」のスペイン語
のスペイン語は “おしゃべりな人” です “loro” — A1 レベル. これは日常のスペイン語で非常によく使われる単語です。
Japanese → スペイン語A1
nounA1

例文
El loro de mi abuela puede decir su nombre.
うちのおばあちゃんのオウムは自分の名前を言えるんだ。
Había muchos loros de colores brillantes en la selva.
ジャングルには鮮やかな色のオウムがたくさんいた。
¡Cállate un poco, que eres un loro!
ちょっと黙ってて、本当におしゃべりなんだから!
性別は常に男性形
メスの鳥であっても、ほとんどの場合、男性形の「el loro」が使われます。メスであることを特定したい場合は、「el loro hembra」(メスのオウム)と言うのが一般的です。
人を表す場合
人がおしゃべりであることを「loro」と呼ぶ場合でも、その人が男性か女性かに関わらず、「un loro」が使われます。
「la loro」を使う
間違い: “La loro es verde.”
正しい表現: El loro es verde. 「o」で終わる単語ですが、これは男性形が一般的で、一般的な会話ではメスだからといって「a」に変わることはほとんどありません。
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