loro
“loro” の意味は “オウム” スペイン語で (人間の言葉を真似ることで知られる、カラフルな鳥).
オウム
他にも: おしゃべりな人Spain

📝 使用例
El loro de mi abuela puede decir su nombre.
A1うちのおばあちゃんのオウムは自分の名前を言えるんだ。
Había muchos loros de colores brillantes en la selva.
A2ジャングルには鮮やかな色のオウムがたくさんいた。
¡Cállate un poco, que eres un loro!
B1ちょっと黙ってて、本当におしゃべりなんだから!
✏️ クイック練習
クイッククイズ: loro
3問中1問目
「hablar como un loro」というフレーズはどういう意味ですか?
📚 その他のリソース
👥 語族▼
lorito(小さなオウム) — 名詞
lorera(たくさんのオウムがいる場所、または非常に騒がしい場所) — 名詞
📚 語源▼
ポルトガル人の探検家が旅行中にこれらの鳥に出会った際にスペイン語に取り入れられた、カリブ海またはアフリカの言語に由来する可能性が高い。
初出:16th century
同源語(関連語)
Portuguese: louroFrench: lorot (archaic)
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よくある質問
スペイン語でオウムは「loro」だけですか?
いいえ、他にもたくさんあります!「Papagayo」は大きくてカラフルなものを指し、「perico」や「periquito」は小型のインコに使われます。
メスのオウムを「lora」と言えますか?
言うことはできますし、文法的には正しいですが、日常会話では、生物学的な話をしている場合を除き、ほとんどの人は単に種全体を「el loro」と呼びます。
スペインではなぜラジオを「loro」と呼ぶのですか?
80年代からの古いスラングで、ラジオが鳥のように一日中「おしゃべり」して音を出すからだと思われます。