「品物」のスペイン語
の最も一般的なスペイン語は “品物” です “artículo” — お店で販売されている個々の商品や、手に取れる具体的な品物を指す場合に使うのが一般的です。セール品など、個別の商品を強調したい時にも適しています。.
Japanese → スペイン語
artículo
nounA1general
お店で販売されている個々の商品や、手に取れる具体的な品物を指す場合に使うのが一般的です。セール品など、個別の商品を強調したい時にも適しています。
例文
Este artículo está en liquidación.
この品物はセール中です。
mercancía
nounA2general
輸送中であったり、大量に在庫として保管されている商品、またはビジネス取引における商品の総称として使われます。個々の商品というよりは、取引の対象となる「商品群」を指すニュアンスが強いです。
例文
La tienda recibió un nuevo envío de mercancía esta mañana.
店は今朝、新しい商品の積み荷を受け取りました。
「artículo」と「mercancía」の使い分け
「品物」をスペイン語に訳す際、最もよくある間違いは、個々の商品と商品群を区別せずにどちらかの単語を使ってしまうことです。店で売られている一つ一つの商品を指すなら「artículo」、輸送中や在庫にある商品の集まりを指すなら「mercancía」を選ぶようにしましょう。
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