「been」のスペイン語
の最も一般的なスペイン語は “been” です “sido” — 過去の状態、特徴、経験について話す際に、「haber」や「tener」の過去分詞として使われます。特定の期間や永続的な状態を表すのに適しています。.
sido
see-dohˈsi.ðo

例文
He sido profesor por diez años.
私は10年間教師でした。
El viaje ha sido increíble.
その旅行は信じられないほど素晴らしいものでした。
Nunca había sido tan feliz.
これほど幸せだったことはありませんでした。
「~だった」を表すための必須単語
「Sido」は「ser」(~である)の過去分詞形で、「haber」(持っている)のような助動詞と共に使われます。「he sido」は「私は~だった(I have been)」と考えると分かりやすいです。
常にペアで使う
「Sido」は単独で使われることはほとんどありません。意味を成すためには、直前に「ha」「he」「había」などの相棒が必要です。
「Sido」と「Estado」の使い分け
間違い: “He sido en la playa.”
正しい表現: He estado en la playa. 場所や一時的な状態には「estar」の過去分詞である「estado」を使い、「ser」の過去分詞である「sido」は性質や職業に使います。
助動詞を忘れる
間違い: “Yo sido doctor.”
正しい表現: Yo he sido doctor. 「私は~だった(I have been)」という意味にするためには、助動詞「he」(私は持っている)が必要です。
habido
ah-BEE-dohaˈbiðo

例文
Ha habido muchos problemas en el camino.
道中、多くの問題がありました。
Había habido un malentendido con la hora de la cita.
予約時間に関して誤解がありました。
Esperaba que no hubiera habido retrasos.
遅延がなかったことを願っていました。
完了形のパートナー
「Habido」は、「haber」自体の完了時制における固定された後半部分です。これは常に「ha」や「había」、「hubo」のような「haber」の活用形とペアになり、ある時点より前に完了した動作を示します。
非人称の存在のルール
「〜がある/いる」(動詞「hay」)という意味で使われる場合、構造が非人称であるため、形は常に「habido」のままです。存在するものが複数であっても、男性単数形で固定されます。
「Ha habido」と「Han habido」の混同
間違い: “Han habido tres accidentes.”
正しい表現: Ha habido tres accidentes. 「〜があった」という意味を表す場合、「haber」の動詞部分は、存在したものの数がいくつであっても、常に単数形として扱われます。
「sido」と「habido」の使い分け
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