sido
“sido” の意味は “been” スペイン語で (過去の状態、特徴、経験について話す際に、「have」や「had」と共に使われます。).
been

📝 使用例
He sido profesor por diez años.
A2私は10年間教師でした。
El viaje ha sido increíble.
A2その旅行は信じられないほど素晴らしいものでした。
Nunca había sido tan feliz.
B1これほど幸せだったことはありませんでした。
Lamento que haya sido un malentendido.
B2誤解であったことをお詫びします。
スペイン語に翻訳
スペイン語で「sido」と訳される単語:
been→✏️ クイック練習
クイッククイズ: sido
3問中1問目
「sido」が正しく使われている文はどれですか?
📚 その他のリソース
👥 語族▼
📚 語源▼
「ser」に由来し、さらにラテン語の「sedēre」(座る、留まる)に遡ります。時が経つにつれて、その意味は存在や本質という概念を含むように拡大しました。
初出:Forms of 'ser' appear in the earliest Spanish texts, around the 10th century.
同源語(関連語)
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よくある質問
「sido」を単独で使えますか?
ほとんどの場合、使えません。英語の「been」のように考えてください。「I been a doctor」とは言わず、「I have been a doctor」と言うのと同じです。スペイン語でも、「sido」は「he」「ha」「había」などの助動詞を必要とします。
「sido」と「estado」の違いは何ですか?
これは「ser」と「estar」の古典的な質問ですが、過去形での違いです!アイデンティティ、職業、性質といった永続的な事柄には「sido」を使います(例:「He sido un buen amigo」=私は良い友達でした)。場所、気分、一時的な状態には「estado」を使います(例:「He estado en España」=私はスペインにいました)。
なぜ「sido」の活用形を見ないのですか?
「Sido」自体は変化しません。これは動詞の過去分詞という特殊な形だからです。変化するのは助動詞である「haber」です。そのため、「he sido」(私は~だった)、「has sido」(君は~だった)、「habíamos sido」(私たちは~だった)などとなりますが、「sido」の部分は常に同じままです。