「不満、苦情」のスペイン語
のスペイン語は “不満、苦情” です “queja” — A2 レベル. これは日常のスペイン語で非常によく使われる単語です。
Japanese → スペイン語A2
nounA2
不満の表明

例文
Tengo una queja sobre la comida.
食べ物について苦情があります。
El vecino presentó una queja por el ruido.
隣人は騒音について苦情を申し立てました。
No escuché su queja, estaba muy ocupado.
私はとても忙しかったので、彼の不平は聞こえませんでした。
苦情を申し立てる
「苦情を申し立てる」と言う場合、スペイン語では動詞の「poner」(置く)または「presentar」(提示する)がよく使われます。「Pusimos una queja.」(私たちは苦情を申し立てた。)
「~について」の使い方
苦情の対象を指定するときは、前置詞「sobre」を使います。「una queja sobre el servicio」(サービスについての苦情)。
名詞と動詞の混同
間違い: “「文句を言う」という意味で「queja」を使ってしまうこと。”
正しい表現: 「queja」は物事(苦情そのもの)を指す名詞であり、「quejarse」が動作(文句を言う)であることを覚えておきましょう。例:「Voy a quejarme」(私は文句を言うつもりだ)であって、「Voy a queja」ではありません。
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