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「合意された」のスペイン語

Japanese → スペイン語

acordado

/ah-kor-DAH-doh//akoɾˈðaðo/

形容詞B1一般的
「acordado」は、事前に話し合われ、双方または複数当事者間で「合意・決定された」事柄や場所を指す場合に使います。最終決定されたニュアンスが強いです。
2人がシンプルな家の前でしっかりと握手をしており、合意が成立したことを示している。

例文

Nos vemos en el lugar acordado.

合意された場所で会いましょう。

El precio acordado es de cien euros.

El precio acordado es de cien euros.

Todo se hizo según lo acordado en la reunión.

Todo se hizo de acuerdo con lo acordado en la reunión.

名詞との一致

これが形容詞として使われる場合、話題にしているものが女性名詞(例:la fecha)であれば、語尾を「acordada」に変更する必要があります。

entendido

/en-ten-DEE-doh//en.ten̪ˈdi.ðo/

形容詞 / 過去分詞A2一般的
「entendido」は、情報や指示が相手に「理解された」「把握された」ことを示す場合に使います。合意というより、認識や理解のプロセスに焦点を当てています。
3つのシンプルな漫画の頭の上に浮かぶ一つの明るい電球が同時に照らされており、皆が概念をうまく理解したことを象徴している。

例文

El mensaje fue entendido por todos los empleados.

そのメッセージは全従業員によって理解されました。

Queda entendido que la reunión es el viernes.

会議が金曜日であることは了解済みです。

La lección no está bien entendida; debemos repasarla.

その教訓はよく理解されていないので、復習する必要があります。

名詞との一致

何かを説明するために使われる場合、「entendido」はそれが説明するものの性や数に一致するように変化します。男性名詞には「entendido」、女性名詞には「entendida」を使います。複数形の場合は「s」を付けます:「entendidos」または「entendidas」。

完了形の構築

この単語は、動詞「haber」(持っている)を使って過去について話すための鍵となります。例えば、「He entendido」は「私は理解したことがある」という意味になります。この場合、常に「entendido」のままで変化しません。

「acordado」と「entendido」の使い分け

最もよくある間違いは、「合意された」という言葉のニュアンスを捉えずに、どちらか一方の単語を当てはめてしまうことです。「acordado」は決定事項や約束事、「entendido」は理解のプロセスに焦点を当てていることを意識しましょう。

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