「発言権」のスペイン語
の最も一般的なスペイン語は “発言権” です “palabra” — 会議や討論などのフォーマルな場で、順番に話す権利や、発言する機会を指す場合に用います。.
Japanese → スペイン語
palabra
/pa-LA-bra//paˈla.βɾa/
名詞B2フォーマル
会議や討論などのフォーマルな場で、順番に話す権利や、発言する機会を指す場合に用います。

例文
Si quiere hablar, tiene que pedir la palabra.
話したいなら、発言権(話す順番)を求めなければなりません。
La moderadora le concedió la palabra al experto.
司会者は専門家に発言権を与えました。
El orador tomó la palabra para empezar su discurso.
話し手はスピーチを始めるために発言権を取りました。
voz
/bos//bos/
名詞B1インフォーマル・フォーマル
単に話す権利だけでなく、意見を表明したり、物事の決定に影響を与えたりする権利全般を指す場合に用います。

例文
Los empleados quieren tener más voz en las decisiones de la empresa.
従業員たちは会社の決定にもっと発言権(意見を反映させる力)を持ちたいと思っています。
Es importante que cada ciudadano sienta que tiene voz.
すべての市民が自分には発言権があると実感することが重要です。
En esta comité, todos tenemos voz y voto.
この委員会では、全員に発言権と投票権があります。
「palabra」と「voz」の使い分け
「palabra」は発言の「順番」や「機会」に焦点を当てた、より具体的な発言権を指すのに対し、「voz」は意見を反映させる「力」や「影響力」といった、より広範な意味合いを持ちます。単に話したいというだけでなく、意見を聞いてほしい、決定に影響を与えたい場合は「voz」を選びましょう。
Inklingoでスペイン語を学ぼう
インタラクティブなストーリー、パーソナライズされた学習など。

