atrevas
ah-TREH-vahs
/aˈtɾeβas/
クイックリファレンス
📝 使用例
No creo que te atrevas a saltar desde tan alto.
B1そんな高いところから飛び降りる勇気はないだろうね。
¡Que no te atrevas a mentirme otra vez!
B2二度と私に嘘をつくなどするなよ!
Tal vez te atrevas a probar la comida picante esta noche.
B1今夜、思い切って辛い食べ物に挑戦するかもしれないね。
💡 文法のポイント
必須の再帰代名詞 'te'
動詞 atreverse は再帰動詞であり、動作が自分自身に向けられます。接続法や否定命令形で 'atrevas' を使う場合、必ず直前に代名詞 'te'(または 'me', 'se' など)を付けなければなりません。
接続法と命令法
'Atrevas' は2つの方法で使われます。1) 疑いや願望を表現する(例:'Dudo que te atrevas')。2) 強い否定命令を出す('No te atrevas')。
❌ よくある間違い
再帰代名詞の欠落
間違い: “No creo que atrevas a hacerlo.”
正しい表現: No creo que *te* atrevas a hacerlo. ('te' はこの動詞にとって不可欠です。)
命令法での活用形の誤用
間違い: “No atreves a tocarlo.”
正しい表現: No *te atrevas* a tocarlo. ('tú' に対する否定命令は、特別な接続法の形を使います。)
⭐ 使い方のヒント
強い警告での使用
'¡No te atrevas!' は非常に強く、劇的な警告であり、日本語の「~などするな!」に相当します。深刻な一線を強調したい場合に使用します。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: atrevas
2問中1問目
否定命令として 'atrevas' が正しく使われている文はどれですか?
💡 スペイン語をマスター
スペイン語をレベルアップしましょう。Inklingoアプリで、あなたのレベルに合った200以上のイラスト付きスペイン語ストーリーを読もう!
📚 その他のリソース
よくある質問
なぜ 'atrevas' は命令形なのに疑問文のように聞こえるのですか?
'Atrevas' は、スペイン語が願望、疑念、そして *否定* 命令(「~などするな」のような)に使用する特別な形です。これは 'tú' に対する否定命令であり、肯定命令は 'atrévete'(やれ!)です。
'atrevas' は日常会話で頻繁に使われますか?
はい、特に強い否定命令である '¡No te atrevas!'(~などするな!)でよく使われます。また、疑いや願望を表す複雑な文でも頻繁に使われるため、中級レベルのスペイン語学習者にとって不可欠です。