ayudó
ah-yoo-DOH
/a.ʝuˈðo/
クイックリファレンス
📝 使用例
Mi hermano me ayudó a mover los muebles ayer.
A1昨日、兄が私が家具を動かすのを手伝ってくれた。
Ella ayudó mucho en la organización del evento.
A2彼女はイベントの企画に大いに貢献した。
¿Usted ayudó a limpiar la cocina después de la cena?
A2夕食の後、台所の掃除を手伝ってくれましたか(丁寧)?
💡 文法のポイント
点過去形(Pretérito)
この「ayudó」という形は、過去のある時点で完全に始まり、終わった動作(単発の出来事など)に使われます。
アクセント記号(チルデ)
「ó」の上のアクセント記号は不可欠です!これが過去形であることを示しています。これが無い場合(ayudo)は、「私は手伝う」(現在形)を意味します。
❌ よくある間違い
過去時制の混同
間違い: “単発の完了した動作について話すときに「ayudaba」(線過去)を使うこと:「Ayer él ayudaba a su mamá.」”
正しい表現: 単発で完了した出来事には「ayudó」(点過去)を使います:「Ayer él ayudó a su mamá.」(昨日、彼はお母さんを手伝った。)
⭐ 使い方のヒント
誰が動作をしたのか?
スペイン語では主語が省略されることが多いため、「ayudó」は「彼が手伝った」、「彼女が手伝った」、「それが役立った」、「あなたが手伝った(丁寧)」のいずれも意味します。通常は文脈で明らかになります。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: ayudó
2問中1問目
「ayudó」が正しく使われている文はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
なぜ「ayudó」にはアクセント記号があるのですか?
最後の「ó」のアクセント記号(チルデ)は、強勢が最後の音節に置かれることを示すために必要であり、これは「-ar」動詞の点過去形の三人称単数形の標準的なパターンです。これは過去の動作であることを示します。
「ayudó」を未来について話すのに使えますか?
いいえ。「Ayudó」は厳密に過去形(点過去)です。未来について話すには、「ayudará」(彼/彼女/あなたが手伝うだろう)を使います。