duele
DWEH-leh
/ˈdwele/
身体の部分について言及する場合、「duele」は物理的に痛むという意味です。
duele(動詞)
痛い
?身体の部分について言及する場合
〜が痛む
?alternative phrasing
,ズキズキする
?describing a dull pain
📝 使用例
Me duele la cabeza.
A1頭が痛いです。
¿Te duele la garganta?
A1喉が痛みますか?
A mi hermano le duele la espalda después de correr.
A2走った後で、兄は腰が痛い。
💡 文法のポイント
「gustar」と同じように機能する
スペイン語では、人は痛みを持っているのではなく、何かがあなたに痛みを与えていると考えます。「Me duele la cabeza」は「頭が私に痛みを与える」と考えると理解しやすいです。痛みの原因となるものが文の主役になります。
❌ よくある間違い
「Yo duelo」と言ってしまうこと
間違い: “よくある間違いは「Yo duelo la cabeza」と言うことです。”
正しい表現: 正しい言い方は「Me duele la cabeza」です。誰が痛みを感じているかを示すために、必ず「me」「te」「le」などを使います。
⭐ 使い方のヒント
単数なら「duele」、複数なら「duelen」
一つのものが痛む場合(la cabeza)は「duele」を使います。複数(Me duelen los pies / 私の足が痛い)の場合は「duelen」を使います。

「Duele」は精神的な痛みや悲しみを表すこともあります。
duele(動詞)
つらい
?感情的に
悲しい
?to cause sorrow
,後悔する
?feeling sorry about something
📝 使用例
Me duele que no confíes en mí.
B1あなたが私を信頼してくれないのはつらいです。
Le duele haberte mentido.
B2彼/彼女はあなたに嘘をついたことを後悔している。
Me duele ver tanta injusticia en el mundo.
B1世界にこれほど多くの不正があるのを見るのはつらい。
💡 文法のポイント
動作が痛みを伴う場合
あなたを傷つけるのが「あなたが信頼してくれない」といった文全体である場合、「que」で接続します。その後の動詞は、気分や感情を表す特別な形(接続法)を使います。「Me duele que te vayas」(あなたが去っていくのはつらい)のように使います。
⭐ 使い方のヒント
悲しみよりも深い感情
感情に対して「duele」を使うのは、「estoy triste」(私は悲しい)と言うよりも強い表現です。何かに対する深い個人的な痛みや強い後悔を示唆します。
🔄 活用形
indicative
present
imperfect
preterite
subjunctive
present
imperfect
✏️ クイック練習
クイッククイズ: duele
1問中1問目
「私の足が痛い」をスペイン語でどう言いますか?
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よくある質問
「duele」と「lastima」の違いは何ですか?
「Duele」はあなたが経験する痛み(「Me duele la pierna」- 私の足が痛い)の状態を表します。「Lastima」は怪我を引き起こす動作を表すことが多いです(「Él me lastimó la pierna」- 彼は私の足を怪我させた)。「Duele」は痛みの状態についてであり、「lastima」は痛める行為により焦点を当てています。
なぜ動詞「doler」は「o」が「ue」(dueleのように)に変化するのですか?
「Doler」は「語幹変化動詞」です。この場合のように多くの一般的な状況で、単語の中の「o」が発音しやすくするために「ue」に変化します。しかし、「nosotros」の場合(nosotros dolemos)には「o」に戻ることに注目してください。これは他の多くのスペイン語動詞に見られるパターンです!