jo
“jo” の意味は “あらまあ” スペイン語で (うんざりしたりがっかりしたりする気持ちを表す).
あらまあ, まったく
他にも: ちぇっ, しまったSpainLatin America

📝 使用例
¡Jo! Otra vez he perdido el autobús.
A2あらまあ!またバスに乗り遅れたよ。
Jo, qué mala suerte tienes con el tiempo.
B1まったく、君は天候に恵まれないね。
¡Jo, mamá! No quiero comer verduras.
B1ちぇっ、お母さん!野菜なんて食べたくないよ。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: jo
3問中1問目
「jo」を使うのに最も適した状況はどれですか?
📚 その他のリソース
👥 語族▼
📚 語源▼
下品な言葉「joder」を短縮して「丁寧」にしたものです。話者が不快な言葉を使わずに同じ感情を表現できるように作られました。
初出:Modern era usage (20th century)
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よくある質問
「jo」は悪い言葉ですか?
いいえ、罵り言葉とはみなされません。非常に穏やかで一般的な表現であり、インフォーマルな場面で社会的に受け入れられています。
メキシコでも「jo」は使われますか?
スペインでずっと一般的です。メキシコでは、不満を表すのに「¡ay!」や他の地元の表現を聞く可能性が高いでしょう。
文末に「jo」を使ってもいいですか?
通常、文の最初に置かれるか、単独の感嘆詞として使われます。