oírlo
oh-EER-loh
/oˈiɾlo/
クイックリファレンス
📝 使用例
Necesitas **oírlo** para entender la situación.
A2状況を理解するためには、それを(その発言や報告を)聞く必要があります。
No pude **oírlo** bien por el viento.
A2風のせいで、彼/それをよく聞き取れませんでした。
Vamos a **oírlo** otra vez, quizás perdimos algo.
B1聞き逃したかもしれないので、もう一度それを聴くつもりです。
💡 文法のポイント
付加の力
「oírlo」のような単語は、動詞(oír)と、何を聞いているのかを示す小さな語(lo)を結合させてできています。この結合は、動詞が原形(「聞く」のような不定詞)である場合にのみ起こります。
アクセントの追加
不定詞に代名詞(oír + lo のように)を付ける場合、元の強勢のある母音(í)にアクセント記号を付け加え、正しい音節に強勢が残るようにする必要があります:oír は oírlo になります。
❌ よくある間違い
性の一致を忘れる
間違い: “Tengo que oírlo (女性名詞である *la música* (音楽) について話している場合)。”
正しい表現: 付加される代名詞は、目的語の性に一致させる必要があります。*música* は女性名詞なので、**la** を使って「Tengo que oírla」とする必要があります。
⭐ 使い方のヒント
別の配置
小さな語 lo を活用された動詞の前に置くこともできます。「No puedo oírlo」は「No lo puedo oír」と同じ意味です。文中でより自然に聞こえる方を選んでください!
✏️ クイック練習
クイッククイズ: oírlo
1問中1問目
「oírlo」が正しく使われている文はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
なぜ「oírlo」にはアクセント記号があるのですか?
アクセント記号は、元の動詞「oír」の自然な強勢を維持するために「oírlo」に加えられます。アクセント記号がないと、強勢が「lo」の「o」に移動し、単語の発音が変わってしまいます。
「oírla」ではなく「oírlo」を使うのはいつですか?
聞いている対象が男性単数名詞(例:*el sonido*「その音」)である場合、「oírlo」を使います。聞いている対象が女性単数名詞(例:*la voz*「その声」)である場合、「oírla」を使います。