obstante
obs-TAHN-teh
/obsˈtante/
📝 使用例
Hacía mucho frío; no obstante, salimos a caminar.
B1とても寒かった。それにもかかわらず、私たちは散歩に出かけた。
El examen fue difícil. No obstante, todos los alumnos aprobaron.
B1試験は難しかった。しかしながら、全生徒が合格した。
No obstante los problemas iniciales, el proyecto fue un éxito.
B2当初の問題にもかかわらず、プロジェクトは成功した。
💡 文法のポイント
「No」の力
辞書の見出し語は「obstante」ですが、実際にはほぼ常に直前に「no」を伴って使われます。「no obstante」全体で「しかしながら」という意味の一つの塊だと考えてください。
句読点の使い方
2つの文をつなぐためにこれを使う場合、前にセミコロン(;)を置き、後にコンマ(,)を置くのが一般的です。
❌ よくある間違い
「No」を忘れること
間違い: “単独の「obstante」を「しかしながら」の意味で使うこと。”
正しい表現: 2つの考えの対比を示したい場合は、必ず「no obstante」と言うようにしましょう。
⭐ 使い方のヒント
スペイン語をレベルアップさせる
「pero」(しかし)や「sin embargo」(しかしながら)の代わりに「no obstante」を使うと、あなたのスペイン語がずっと洗練され、プロフェッショナルに聞こえます。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: obstante
2問中1問目
文中で「obstante」が使われる最も一般的な形はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
「obstante」は動詞ですか?
厳密には動詞「obstar」(妨げる)に由来しますが、現代のスペイン語では、ほぼ例外なくフレーズ「no obstante」の中で接続詞として使われます。
文頭に「no obstante」を使ってもいいですか?
はい!英語の「However」と同じように、「No obstante,」とカンマを付けて新しい文を始めることができます。