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sentirlo

それを感じる?感覚または感情,それを知覚する?認識
他にも:それを認識する?formal awareness

sen-TEER-lo

/senˈtiɾlo/
Verb (Infinitive form with attached direct object pronoun)A2irregular (stem-changing e > ie, e > i) ir
neutral
小さな子供の手が、大きく柔らかく鮮やかな青色の羽をそっと触っている様子。触覚を視覚化している。

'sentirlo'を「それを感じる」(感覚)として視覚化する。

sentirlo(Verb (Infinitive form with attached direct object pronoun))

A2irregular (stem-changing e > ie, e > i) ir

それを感じる

?

感覚または感情

,

それを知覚する

?

認識

他にも:

それを認識する

?

formal awareness

📝 使用例

No quiero sentirlo, es demasiado doloroso.

A2

それを感じたくない、痛すぎるから。

¿Puedes sentirlo? Hay un terremoto muy leve.

A2

感じられる?ごくわずかな地震があるよ。

Empecé a sentirlo justo después de la cena.

B1

夕食の直後からそれを感じ始めた。

関連語

類義語

  • percibirlo (それを認識する)
  • notarlo (それに気づく)

よく使うコロケーション

  • poder sentirloそれを感じることができる
  • querer sentirloそれを感じたい

💡 文法のポイント

代名詞の付加

語尾に付いている「lo」は「それ」(男性名詞または直前に話した一般的な事柄)を意味します。この複合語は文字通り「(それを)感じる」という意味です。

配置の柔軟性

動詞が2つある場合(例:debo sentir)、代名詞は不定詞(debo sentirlo)に付加するか、活用している最初の動詞の前に置くことができます(lo debo sentir)。どちらも正しいです。

❌ よくある間違い

直接目的語に'Sentirse'を使うこと

間違い:何か他のものを感じるという意味で、「自分自身を感じる」という意味の再帰動詞'sentirse'を使ってしまうこと。

正しい表現: 外部の物事や考えに対する感情を表す場合は、'sentir' + 目的語代名詞(sentirlo)を使います。自分自身の感情状態を説明する場合は'Me siento...'を使います。

⭐ 使い方のヒント

不定詞に注目する

この単語は不定詞形であるため、前置詞(paraなど)の後や、活用形動詞(necesitoなど)の後に使われることが最も多いです。

悲しい表情をした一人の人物が、手に持った壊れたおもちゃの破片を見つめながら、後悔の念を表している。

'sentirlo'を「それを後悔する」(悲しみ)として視覚化する。

sentirlo(Verb (Infinitive form with attached direct object pronoun))

B1irregular (stem-changing e > ie, e > i) ir

それを後悔する

?

悲しみを表現する

,

それについて申し訳なく思う

?

謝罪

他にも:

それを嘆く

?

formal expression of sorrow

📝 使用例

Tienes que llamar a tu madre y sentirlo de verdad.

B1

お母さんに電話して、心から後悔しなければならない(心から謝らなければならない)。

Es difícil para él admitir el error y luego sentirlo.

B2

彼にとって、間違いを認めてから後悔するのは難しい。

Si no vas a sentirlo, ¿por qué te disculpas?

C1

後悔しないのなら、なぜ謝っているの?

関連語

類義語

  • lamentarlo (それを嘆く)
  • disculparse (謝罪する)

よく使うコロケーション

  • sentirlo profundamente深く後悔する
  • sentirlo de corazón心から後悔する

💡 文法のポイント

'Lo siento'との関連

この意味は、非常によく使われる謝罪の表現「Lo siento」(ごめんなさい)の基礎形です。「Sentirlo」は「それに対して申し訳なく思う」または「それに対して後悔の念を感じる」という行為を指します。

⭐ 使い方のヒント

暗黙の目的語

このように使われる場合、「lo」は単一の物理的な物体ではなく、状況全体や出来事(例:「間違い」や「悪い知らせ」)を指していることが多いです。

✏️ クイック練習

クイッククイズ: sentirlo

2問中1問目

後悔の念を表現する文脈で'sentirlo'を正しく使っているのはどれですか?

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よくある質問

'sentir'と'sentirse'の違いは何ですか?

'Sentir'(感じる)は、外部の物事を感じるときに使われます('Siento el frío' / 私は寒さを感じる)。'Sentirse'(自分自身を感じる)は、自分自身の内部の状態を説明するときに使われます('Me siento feliz' / 私は幸せだと感じる)。'Sentirlo'は、前者である'sentir'に基づいています。

なぜ'sentir'の活用は不規則なのですか?

動詞'sentir'は、現在形の多くの形で語幹の母音が'e'から'ie'に変化します(例:siento)。また、点過去や接続法では'e'が'i'に変化します(例:sintió)。これらは多くの'ir'動詞に見られる一般的なパターンに従っているので、覚える必要があります。