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「いかがわしい」のスペイン語

Japanese → スペイン語

dudoso

/doo-DOH-soh//duˈðoso/

adjetivoB2general
「dudoso」は、評判や状況が疑わしく、確実でない、または信頼性に欠ける場合に使われます。特に、倫理的または法的な問題が背景にある可能性を示唆します。
低い帽子を目深にかぶった怪しい人物が、後ろ手に謎の箱を隠している。

例文

Ese negocio tiene una reputación dudosa.

そのビジネスは評判が怪しい(疑わしい)です。

Compró carne de origen dudoso en el mercado.

彼は市場で出所の怪しい肉を買った。

No confío en él, tiene un pasado dudoso.

彼を信用できない。彼は怪しい過去を持っている。

出所を表すための「de」の使い方

怪しい場所から来たことを言うには、「de procedencia dudosa」または「de origen dudoso」というフレーズを使います。

Dudoso vs. Sospechoso

間違い:街で奇妙な行動をしている人に対して「dudoso」を使う。

正しい表現: 奇妙な行動をしている人には「sospechoso」を使い、「dudoso」は彼らの性格の質や彼らがしていることの質を指すのに使います。

sospechoso

soh-speh-CHOH-soh/sospeˈtʃoso/

adjetivoB1general
「sospechoso」は、何か不正や危険なことが起こっているのではないかと疑われる状況や物に対して使われます。より直接的な危険や不審な行動を指すことが多いです。
緑の茂みの後ろに半分隠れ、疑いや不審な表情で外を覗いている人物。

例文

Encontraron un paquete sospechoso debajo de la mesa.

彼らはテーブルの下で怪しい(不審な)荷物を見つけました。

Su comportamiento era muy sospechoso cuando le preguntamos por el dinero.

私たちがお金について尋ねたとき、彼の態度は非常に怪しかった。

Me parece sospechosa esa oferta de trabajo; pagan demasiado.

その仕事のオファーは私には疑わしい。給料が高すぎる。

語尾の一致

形容詞である「sospechoso」は、修飾する名詞に合わせて語尾を変化させる必要があります。例えば、「persona」(女性名詞)を修飾する場合は、「persona sospechosa」と言わなければなりません。

「dudoso」と「sospechoso」の使い分け

「dudoso」は主に評判や状況の不確かさ・信頼性の低さを指すのに対し、「sospechoso」はより直接的な危険や不審な事柄を指します。単に「怪しい」というだけでなく、どのような「怪しさ」なのかを考えて単語を選ぶことが重要です。

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