sospechoso
soh-speh-CHOH-soh
/sospeˈtʃoso/
何かが間違っているように見えたり、疑念を抱かせたりする場合、それは「sospechoso」(怪しい)です。
sospechoso(形容詞)
怪しい
?間違っている、または有罪である可能性が高いように見える
,疑わしい
?疑問の余地のある状況や結果
いかがわしい
?informal: weird or strange
,問題のある
?involving ethics or legitimacy
📝 使用例
Encontraron un paquete sospechoso debajo de la mesa.
B1彼らはテーブルの下で怪しい荷物を見つけました。
Su comportamiento era muy sospechoso cuando le preguntamos por el dinero.
B2私たちがお金について尋ねたとき、彼の態度は非常に怪しかった。
Me parece sospechosa esa oferta de trabajo; pagan demasiado.
B1その仕事のオファーは私には疑わしい。給料が高すぎる。
💡 文法のポイント
語尾の一致
形容詞である「sospechoso」は、修飾する名詞に合わせて語尾を変化させる必要があります。例えば、「persona」(女性名詞)を修飾する場合は、「persona sospechosa」と言わなければなりません。
⭐ 使い方のヒント
Ser または Estar との併用
通常、「sospechoso」は「ser」(es, son)と共に使われ、物事の永続的な性質や状態を表します(例:「El trato es sospechoso」=その取引は怪しい)。

「sospechoso」(容疑者)とは、犯罪に関与していると思われる人物のことです。
📝 使用例
La policía interrogó a tres sospechosos después del robo.
B2警察は強盗事件の後、3人の容疑者を尋問しました。
El principal sospechoso fue detenido anoche.
B2主犯の容疑者は昨夜逮捕されました。
Ella es la sospechosa en este caso de fraude.
B2彼女はこの詐欺事件の容疑者です。
💡 文法のポイント
名詞の性別
「容疑者」という意味の名詞として使われる場合、この単語は形容詞のように性別で変化します:'el sospechoso'(男性容疑者)と 'la sospechosa'(女性容疑者)です。
❌ よくある間違い
名詞と形容詞の混同
間違い: “人物を指すときに「sospecho」を使ってしまうこと。”
正しい表現: 人物を指す単語は常に「sospechoso」(または「sospechosa」)です。「Sospecho」は動詞「sospechar」(疑う)の「私(yo)」の活用形です。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: sospechoso
2問中1問目
「sospechoso」が名詞として使われている文はどれですか?
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よくある質問
「sospechoso」は常に否定的な意味ですか?
はい、「sospechoso」はほぼ常に否定的なニュアンスを持ち、何かが間違っている、違法である、または信用できないことを示唆します。その状況が疑いや不信感を招くという意味です。
「sospechoso」と「sospecha」の違いは何ですか?
「Sospechoso」は形容詞(怪しい)またはその人物(容疑者)を指します。「Sospecha」はそれ自体が抽象的な名詞で、「疑い」や「不審」という感情そのものを意味します。