「おしまいだ」のスペイン語
の最も一般的なスペイン語は “おしまいだ” です “frito” — 「もう完全にダメになった」「ひどい状態だ」という意味で、特に疲労困憊や、計画が台無しになった状況を表すときに使います。.
Japanese → スペイン語
frito
FREE-toh/ˈfɾito/
adjetivoC1coloquial
「もう完全にダメになった」「ひどい状態だ」という意味で、特に疲労困憊や、計画が台無しになった状況を表すときに使います。

例文
Después de la fiesta, la casa está hecha un desastre, estoy frito.
パーティーの後、家はひどい散らかりようだ。私はもうクタクタだ(おしまいだ)。
Después de correr la maratón, estoy completamente frito.
マラソンを走った後、私は完全に疲れ果てています。
Si llegas tarde al aeropuerto, estás frito, pierdes el vuelo.
空港に遅れたら、おしまいだ。飛行機に乗り遅れるぞ。
'Estar' との併用
この比喩的な意味では、一時的な状態(疲労や困窮)を表すため、ほとんどの場合、動詞 'estar'(〜である)が使われます。
valió
verboC1coloquial
「もう完全に終わった」「役に立たなくなった」「ダメになった」という意味で、物事や状況が修復不可能な状態になったことを示します。機械の故障など、具体的なものの終焉を指す場合にも使われます。
例文
Intenté arreglarlo, pero ya valió.
修理しようとしたが、もうダメになった(おしまいだ)。
「frito」と「valió」の使い分け
「frito」は主に人や状況の「ひどい状態」や「疲弊」を表すのに対し、「valió」は物事が「完全に終わった」ことや「役に立たなくなった」ことを示します。どちらも「もうダメだ」というニュアンスですが、対象が人か物事か、状態か終焉かで使い分けると良いでしょう。
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