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「でたらめ」のスペイン語

の最も一般的なスペイン語はでたらめです cuento「でたらめ」が、信憑性のない作り話や、嘘、もっともらしいが事実ではない話を指す場合に使います。特に、相手を騙そうとしたり、言い訳をしたりする文脈で使われます。.

Japanese → スペイン語

cuento

KWEN-toh/ˈkwen̪.t̪o/

sustantivoB1general
「でたらめ」が、信憑性のない作り話や、嘘、もっともらしいが事実ではない話を指す場合に使います。特に、相手を騙そうとしたり、言い訳をしたりする文脈で使われます。
漫画のキャラクターがぎこちなく立ち、背中に巨大でばかげた偽物を隠そうとしている様子。嘘を象徴している。

例文

¡Ese es un cuento muy viejo! No te creo nada.

それはとても古い作り話だ!あなたの言うことは何も信じないよ。

Siempre viene con el mismo cuento de que el tráfico fue terrible.

彼はいつも交通渋滞がひどかったという同じ言い訳(話)を持ち出してくる。

No me vengas con cuentos, sé la verdad.

私にでたらめを言わないで。真実を知っているから。

estupideces

/es-too-pee-DEH-ses//estupiˈðeθes/

sustantivoB1general
「でたらめ」が、ばかげたこと、くだらないこと、意味のない発言や行動を指す場合に使います。相手に真剣に話を聞いてほしい時などに、そういった発言をやめるように促す文脈で使われます。
色とりどりの鈴のついた道化師の帽子とアヒルのおもちゃがテーブルの上に置かれているカラフルなイラスト。

例文

No digas más estupideces y escucha.

くだらないことばかり言わないで、聞きなさい。

Perdí mucho dinero haciendo estupideces.

馬鹿げたことをして、大金を失った。

¡Qué cantidad de estupideces dice ese hombre!

あの男はでたらめばかり言う!

複数形にする方法

この単語は「estupidez」の複数形です。スペイン語では、語尾が「z」で終わる単語は、複数形にする際に「z」を「c」に変えてから「es」を付けます。

「idad」の罠

間違い:「estupidades」と言ってしまうこと。

正しい表現: 正しい単語は「estupideces」です。日本語話者は、英語の「stupidity」のように「-idad」を付けようとしがちですが、この単語に関してはスペイン語では「-ez」を使います。

「cuento」と「estupideces」の使い分け

「でたらめ」をスペイン語に訳す際、この二つの単語はしばしば混同されます。「cuento」は嘘や作り話に、「estupideces」はばかげた発言や行動に使われることを意識して使い分けましょう。文脈が「嘘か本当か」に関わるなら「cuento」、「内容のばかばかしさ」に関わるなら「estupideces」が適切です。

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