Inklingo

「怖がる」のスペイン語

Japanese → スペイン語

asustar

/ah-soos-TAR//asusˈtaɾ/

動詞A1通常
何かが原因で、自分自身が恐怖を感じ始める状況で使います。主に一人称(私)が怖がる場合や、一般的な恐怖の感覚を表す際に適しています。
毛を逆立てて背中を丸め、床のキュウリを見ている小さな猫。

例文

Me asusté cuando se apagó la luz.

電気が消えたとき、私は怖がった。

Ellos se asustan con las películas de terror.

彼らはホラー映画を見ると怖がる。

再帰形(自分自身への動作)

動詞の最後に 'se' を付ける(asustarse)と、その動作が自分自身に戻ってきます。「怖がらせる (asustar)」が「怖がる (asustarse)」という意味に変わります。

asustes

/ah-SOOS-tess//aˈsustes/

動詞A2通常
相手(あなた)が怖がらないように、または怖がってほしくないという状況で使われます。「No te asustes」のように、否定形や命令形、または相手の感情を制止する文脈で用いられることが多いです。
白いシーツに目の穴を開けた子供が、大きな緑の肘掛け椅子の後ろから友人を驚かせようと飛び出している。

例文

No quiero que te asustes con la noticia.

その知らせにあなたが怖がってほしくない。

No te asustes, soy solo yo.

怖がらないで、私だよ。

Espero que no asustes al gato con ese ruido.

その音で猫を怖がらせたくない。

「No」のルール

誰かに何かをしないように言う場合(否定命令)、動詞の語尾が変化します。「asustar」は-ar動詞なので、「あなた」の形では-esで終わります:「No te asustes」。

感情の表現

「~してほしい」(Espero que...)や「~してほしくない」(No quiero que...)のようなフレーズの後で「asustes」を使います。

Asustas vs. Asustes

間違い:No te asustas.

正しい表現: No te asustes.

「asustar」と「asustes」の使い分け

最もよくある間違いは、「asustar」を相手が怖がる状況で使ってしまうことです。「asustes」は主に相手(あなた)が怖がらないように、または怖がってほしくないという文脈で使われる「asustar」の活用形(接続法)ですので注意しましょう。

Inklingoでスペイン語を学ぼう

インタラクティブなストーリー、パーソナライズされた学習など。