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「話された」のスペイン語

の最も一般的なスペイン語は話されたです hablado「〜された」という過去の行為を表し、特に完了した動作を強調する場合や、完了した状態を示す場合に「haber」と組み合わせて使われます。.

Japanese → スペイン語

hablado

ah-BLAH-dohaˈbla.ðo

past participleA1
「〜された」という過去の行為を表し、特に完了した動作を強調する場合や、完了した状態を示す場合に「haber」と組み合わせて使われます。
口のクローズアップイラストで、カラフルな音波が離れていく様子が描かれており、言葉が発せられ、その動作が完了したことを象徴しています。

例文

He hablado con mi madre esta mañana.

今朝、母と話しました。

¿Has hablado ya con el profesor?

もう先生と話しましたか?

Nunca habíamos hablado de eso.

私たちはそのことについて話したことは一度もありませんでした。

「完了」を表す 'hablar' の形

'hablado' は、英語の「talked」や「spoken」のように、「話す」という動作が完了したことを示す形だと考えてください。これは動詞 'haber' と組み合わさって、「話したことがある (He hablado)」のように完了した動作を表す時制を形成します。

この形は変化しない

時制を形成するために 'haber' と一緒に使われる場合、'hablado' は常に同じ形で留まります。誰が話していても関係ありません。常に 'hablado' です。例:「Yo he hablado」(私は話した)、「Ella ha hablado」(彼女は話した)、「Ellos han hablado」(彼らは話した)。

点過去形との混同

間違い:Yo hablado con él ayer.

正しい表現: Yo hablé con él ayer. または Yo he hablado con él hoy. 'Hablado' は、'he' や 'ha' のような助動詞がないと機能しません。

oral

oh-RAHLoˈɾal

adjectiveA2
「口頭の」「口述の」という意味で、書面ではなく口で伝えられる事柄(試験、合意など)を形容する際に使われます。
話し言葉を表す、口から出ている音波が見える状態で親しげに話している人の様子。

例文

Mañana tengo un examen oral de español.

明日、スペイン語の口頭試験があります。

La historia se transmitió por tradición oral.

その歴史は口頭伝承で伝えられました。

El testigo dio una declaración oral ante el juez.

その証人は法廷で口頭陳述を行いました。

性別による変化がない形容詞

この単語は「性別による変化がない」形容詞です。「examen」(男性名詞)を修飾する場合も、「tradición」(女性名詞)を修飾する場合も、「oral」のまま変化しません。

複数形にする方法

単語が子音(l)で終わるため、複数形にするには末尾に「-es」を付けます。「los exámenes orales」(口頭試験複数形)。

「oral」と「vocal」の混同

間違い:話すことに関する試験を「examen vocal」と言う。

正しい表現: 口頭試験には「oral」を使います。「vocal」は通常、声や歌に関連しており、試験の形式とは関係ありません。

verbal

ber-BAHLbeɾˈβal

adjectiveA2
「言葉による」「口頭の」という意味で、行動や合意などが言葉(口頭または書面)によって行われることを指しますが、特に「口頭の」という意味合いで使われることもあります。
話している二人の人物と、吹き出しの中に小さなハートや星が描かれた、シンプルでカラフルなイラスト。

例文

Prefiero un acuerdo verbal que uno escrito.

書面での合意よりも口頭での合意を好みます。

Ella tiene una gran habilidad verbal.

彼女は優れた言語能力を持っている。

La comunicación no verbal incluye los gestos.

非言語コミュニケーションにはジェスチャーが含まれます。

すべてに共通する一つの形

この単語は、男性名詞にも女性名詞にも同じ形を使います。「el contrato verbal」(男性名詞)も「la promesa verbal」(女性名詞)も同じです。日本語の形容詞に性別がないのと同じように、スペイン語でもこのように性別で形が変わらない単語があります。

複数形のルール

子音「l」で終わるため、複数形にするには「-es」を付けます。「acuerdos verbales」となります。日本語には複数形の概念がありませんが、スペイン語ではこのように単語の形が変わることがあります。

「Oral」と「Verbal」の混同

間違い:口頭での合意を意味するのに「vocal」を使ってしまう。

正しい表現: 口頭での事柄には「verbal」または「oral」を使います。「vocal」は通常、歌唱や声帯の解剖学的な意味で使われます。日本語では「口頭の」と「声の」は明確に区別されるので、混同しないように注意しましょう。

「hablado」と「oral/verbal」の使い分け

「話された」をスペイン語に訳す際、最もよくある間違いは、過去の行為を表す「hablado」と、形容詞である「oral」や「verbal」を混同することです。「hablado」は動詞の過去分詞として使われ、完了した動作を示しますが、「oral」や「verbal」は名詞を修飾する形容詞として使われます。

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