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「長」のスペイン語

Japanese → スペイン語

director

/dee-rek-TOR//di.ɾekˈtoɾ/

NounA2no context
学校、組織、または部門の長として、指導的または管理的な役割を担う人物を指す場合に使われます。例えば、学校の校長先生や、プロジェクトの責任者などです。
専門的な服装をした人物が、クリップボードを持ち、権威ある様子で学校の入り口に立っている。

例文

El director de la escuela dio un discurso.

校長先生がスピーチをしました。

Hablé con la directora de Recursos Humanos.

人事部長と話しました。

Nuestro director general es muy joven.

当社のCEOはとても若いです。

女性形にする方法

この単語は女性形に変化します。女性のディレクターの場合は「la directora」と言います。'el' を 'la' に変えるのを忘れないでください!

`Director` と `Gerente` の違い

間違い:店の支配人に対して `director` を使うこと。

正しい表現: 店、レストラン、銀行支店の責任者の場合は、「el gerente」と言う方が一般的です。「Director」は通常、会社全体や大きな部門のトップなど、より上位の役職に使われます。

decano

/deh-KAH-noh//deˈkano/

nounB2no context
大学の学部長や、特定の分野で最も長く勤めている、または最も尊敬されている人物(長老)を指す場合に使われます。学術的な文脈でよく見られます。
アカデミックガウンを着た著名な人物が、壮大な大学の建物を背景に立っている。

例文

El decano de la facultad de leyes entregó los diplomas.

法学部の学部長が卒業証書を手渡した。

Necesitas la firma del decano para cambiar de curso.

コースを変更するには学部長の署名が必要です。

人称と性別

この単語は男性を指します。この役職の女性を指す場合は、「decana」を使います。

学校と大学

間違い:高校の校長に「decano」を使うこと。

正しい表現: 学校には「director」を使います。「Decano」は特に大学の学部や専門職協会に限定されます。

「director」と「decano」の使い分け

「director」は学校や組織の一般的な長を指すのに対し、「decano」は主に大学の学部長や、その分野の長老的な人物を指します。単に「長」というだけでなく、その役職が大学の学部長や専門分野の長老を意味するかどうかで判断しましょう。

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