Inklingo

「くだらないこと」のスペイン語

の最も一般的なスペイン語はくだらないことです tonterías愚かな発言や考え、または取るに足らない無意味な事柄を指して、相手に真剣になるように促す場合に使います。.

tonteríasA2

愚かな発言や考え、または取るに足らない無意味な事柄を指して、相手に真剣になるように促す場合に使います。

詳しく →
estupideces🔊B1

「tonterías」よりも強い非難や軽蔑を込めて、馬鹿げた言葉、行動、または考えを指す場合に使われます。

詳しく →
historias🔊B2

SNSなどで共有される、個人的な出来事や体験談、または作り話などを指す場合に用いられます。この文脈では「くだらない」という意味合いは必ずしも含まれません。

詳しく →
pelotas🔊C2

「何も知らない」「全くできない」ということを強調する際に、非常にくだけた、または侮蔑的なニュアンスで使われることがあります。これは、本来の意味から大きく転じた慣用的な表現です。

詳しく →
Japanese → スペイン語

tonterías

nounA2
愚かな発言や考え、または取るに足らない無意味な事柄を指して、相手に真剣になるように促す場合に使います。

例文

Por favor, deja de decir tonterías y habla en serio.

くだらないことを言うのはやめて、真面目に話してください。

estupideces

/es-too-pee-DEH-ses//estupiˈðeθes/

nounB1
「tonterías」よりも強い非難や軽蔑を込めて、馬鹿げた言葉、行動、または考えを指す場合に使われます。
色とりどりの鈴のついた道化師の帽子とアヒルのおもちゃがテーブルの上に置かれているカラフルなイラスト。

例文

No digas más estupideces y escucha.

くだらないことばかり言わないで、聞きなさい。

Perdí mucho dinero haciendo estupideces.

馬鹿げたことをして、大金を失った。

¡Qué cantidad de estupideces dice ese hombre!

あの男はでたらめばかり言う!

複数形にする方法

この単語は「estupidez」の複数形です。スペイン語では、語尾が「z」で終わる単語は、複数形にする際に「z」を「c」に変えてから「es」を付けます。

「idad」の罠

間違い:「estupidades」と言ってしまうこと。

正しい表現: 正しい単語は「estupideces」です。日本語話者は、英語の「stupidity」のように「-idad」を付けようとしがちですが、この単語に関してはスペイン語では「-ez」を使います。

historias

ees-TOH-ryahs/isˈtoɾjas/

nounB2
SNSなどで共有される、個人的な出来事や体験談、または作り話などを指す場合に用いられます。この文脈では「くだらない」という意味合いは必ずしも含まれません。
明るい色の絡み合ったロープの巨大で複雑な結び目を見て、いらいらしている人。

例文

¿Viste las historias que subió Marta hoy? Estuvo de viaje.

マルタが今日アップロードしたストーリー見た?旅行中だったよ。

Déjame de historias, dime la verdad de lo que pasó.

ごたごた(言い訳)はやめて、何が起こったのか本当のことを教えて。

'Dejar' との併用

「Déjame de historias」という表現では、「dejar」(やめる、止める)の特殊な命令形を使い、相手にごたごたをやめるように言います。

pelotas

/peh-LOH-tahs//peˈlotas/

interjectionC2informal
「何も知らない」「全くできない」ということを強調する際に、非常にくだけた、または侮蔑的なニュアンスで使われることがあります。これは、本来の意味から大きく転じた慣用的な表現です。
両手を広げ、手のひらを前に向け、強い否定と完全な無を表現するように肩をすくめる単純化された漫画の人物。

例文

¿Que si sabe cocinar? ¡Sabe pelotas!

彼は料理ができるのか? 何も知らないさ!

—¿Me vas a ayudar mañana? —¡Pelotas!

—明日手伝ってくれる? —ありえない!(または「とんでもない!」)

強調の副詞

'no' や 'ni' の後に使われる場合、「pelotas」は強い強調語として機能し、「no」や「nada」と言うよりも否定をはるかに強くします。

「tonterías」と「estupideces」の使い分け

学習者が最も混同しやすいのは、「tonterías」と「estupideces」です。どちらも「くだらないこと」を意味しますが、「estupideces」の方がより強い非難や軽蔑のニュアンスを含みます。相手を傷つけずに単に「くだらない」と言いたい場合は「tonterías」を、強い不満や怒りを表現したい場合は「estupideces」を選ぶと良いでしょう。

Inklingoでスペイン語を学ぼう

インタラクティブなストーリー、パーソナライズされた学習など。