Inklingo

「フープ」のスペイン語

Japanese → スペイン語

aro

/AH-roh//ˈa.ɾo/

nounA2general
スポーツやゲームで使われる、地面に置かれたり投げられたりする大きな輪っかを指したい場合に使います。
明るい赤色のプラスチック製フープが緑の芝生の上に置かれている。

例文

El jugador lánzó la pelota y pasó justo por el aro.

選手はボールを投げ、それがフープを通り抜けた。

El jugador lanzó la pelota y pasó justo por el aro.

選手はボールを投げ、それがフープを通り抜けた。

Me encantan esos aros de plata que llevas puestos.

あなたがつけているその銀色のフープピアス、素敵ね。

Para esta receta, necesitas cortar la cebolla en aros finos.

このレシピでは、玉ねぎを薄い輪切りにする必要があります。

AroとAnilloの違い

指にはめる指輪には「anillo」を使います。より大きなフープ、円形の物体、またはフープ状のイヤリングには「aro」を使います。

複数形

複数形にするには、単に「s」を付けて「aros」とします。これは母音で終わる単語の標準的な複数形作成パターンに従います。

結婚指輪

間違い:Me puse mi aro de matrimonio.

正しい表現: Me puse mi anillo de matrimonio.

cesta

/SESS-tah//ˈθesta/

nounA2general
バスケットボールのゴール(リングとネットの部分)を指したい場合に使います。単に「フープ」と言うよりは、ゴール全体を指すことが多いです。
オレンジ色のバスケットボールがオレンジ色のリングと白いネットを通り抜けている様子。

例文

¡Qué buena cesta!

素晴らしいバスケットでした!

El balón no entró en la cesta.

ボールはバスケットに入りませんでした。

Necesitamos una cesta más para ganar el partido.

勝つためには、あと1つのバスケットが必要です。

動詞

「バスケットを決める」と言いたい場合、この単語から直接派生した特定の動詞「encestar」を使用できます。

「aro」と「cesta」の使い分けについて

「フープ」をスペイン語で表現したいとき、スポーツで使う輪っか(例:フラフープ)は「aro」を使います。一方、バスケットボールのゴールを指す場合は「cesta」が適切です。文脈でどちらの「フープ」なのかを判断することが重要です。

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