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「隅」のスペイン語

の最も一般的なスペイン語はです rabo「rabo」は、果物や野菜の「軸」や「ヘタ」のように、物体の先端や末端にある細長い部分を指す場合に「隅」の訳として使われます。.

Japanese → スペイン語

rabo

/rah-boh//ˈra.βo/

名詞B2日常
「rabo」は、果物や野菜の「軸」や「ヘタ」のように、物体の先端や末端にある細長い部分を指す場合に「隅」の訳として使われます。
長い緑色の軸が付いた、鮮やかな赤いチェリーが一つ。

例文

No te comas el rabo de la manzana.

リンゴの軸(ヘタ)は食べないでください。

Le quité el rabo a las cerezas antes de lavarlas.

洗う前に、チェリーの軸を取りました。

Lo miró por el rabo del ojo para que no se diera cuenta.

彼女は彼に気づかれないように、目の隅から彼を見た。

特定の植物の部分

チェリーやリンゴを手に持つ部分には「rabo」を使います。花の主な茎には「tallo」の方がより正確です。

ángulo

名詞A2日常
「ángulo」は、部屋や図形などの「角」や、物事の「角度」を指す場合に「隅」の訳として使われます。

例文

El carpintero cortó la madera en un ángulo de 45 grados.

大工は木材を45度の角度で切った。

「rabo」と「ángulo」の使い分け

「隅」をスペイン語に訳す際、多くの学習者が「rabo」と「ángulo」を混同します。「rabo」は物体の「先端の軸」を、「ángulo」は「角」や「角度」を指すため、意味が大きく異なります。文脈に合わせて適切な単語を選びましょう。

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