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acento

アクセント記号?書き言葉の記号(´),強勢記号?発音上の強調を示す
他にも:チルダ?often used synonymously with accent mark in common speech, though technically tilde is only used for the ~ over the n

ah-SEN-toh

/aˈsento/
neutral
中央にシンプルなカラフルな背景を背景に、大きな鋭いアクセント記号(小さな斜線)が一つ浮かんでいる様子。

「acento」という単語は、母音の上に置かれる書き言葉の記号、つまりアクセント記号を指します。

acento(名詞)

mA1

アクセント記号

?

書き言葉の記号(´)

,

強勢記号

?

発音上の強調を示す

他にも:

チルダ

?

often used synonymously with accent mark in common speech, though technically tilde is only used for the ~ over the n

📝 使用例

Olvidaste poner el acento en la 'e' de 'café'.

A1

「café」の「e」にアクセント記号を付けるのを忘れましたね。

La palabra 'árbol' lleva acento en la primera sílaba.

A1

「árbol」という単語は、最初の音節に強勢記号があります。

¿Este 'si' lleva acento o no?

A2

この「si」(もし~なら/はい)にはアクセント記号が付いていますか、付いていませんか?

関連語

よく使うコロケーション

  • poner un acentoアクセント記号を付ける
  • llevar acentoアクセント記号がある

💡 文法のポイント

書き言葉のアクセントと話し言葉のアクセント

スペイン語では、アクセント記号(acento escrito)は、通常のアクセント規則を破って、単語のどこに強調(acento prosódico)を置くべきかを正確に示します。

ダイアクリティカルマーク(発音区別符号)

アクセント記号は、発音が同じ単語(例:「sí」(はい)と「si」(もし~なら))を区別するためだけに用いられることがあります。

❌ よくある間違い

「Acento」と「Tilde」の混同

間違い:あらゆるアクセント記号を指して「tilde」を使うこと。

正しい表現: 「Acento」は書き記号(´)を指します。「Tilde」は技術的には「ñ」の上の波線のみを指しますが、日常会話ではアクセント記号(´)の意味で「tilde」を使う人も多いです。

⭐ 使い方のヒント

母音に注目する

アクセント記号は常に母音(á, é, í, ó, ú)の上に置かれ、その音が強調されるべき音節を示します。

熱帯地方のキャラクターと雪国のキャラクターが、それぞれ異なるカラフルな音波で会話している様子のイラスト。これは異なるアクセントを象徴している。

スペイン語では、「acento」は、人が話す地域的な話し方や発音の仕方を指すこともあり、一般的にアクセントと呼ばれます。

acento(名詞)

mA2

アクセント

?

地域的な話し方・発音の仕方

他にも:

調子

?

manner of speaking

,

強勢

?

emphasis on a syllable (spoken, not written)

📝 使用例

Ella tiene un acento muy fuerte de Andalucía.

A2

彼女はアンダルシア地方の非常に強いアクセントを持っています。

Al principio no entendía su acento, pero ya me acostumbré.

B1

最初は彼のアクセントが分からなかったが、もう慣れました。

El presentador habla con un acento neutro.

B2

その発表者は標準的なアクセントで話します。

関連語

類義語

  • entonación (イントネーション)
  • dejo (地域的な話し方)

よく使うコロケーション

  • acento extranjero外国なまり
  • acento marcado強いアクセント

💡 文法のポイント

アクセントを持つことを言うときの動詞「Tener」

誰かがアクセントを持っていると言うには、「tener」(持つ)を使います。「Tengo acento inglés」(私はイギリス英語のアクセントを持っています)のように使います。

❌ よくある間違い

所有格のアクセント

間違い:アクセントを説明する代わりに「Mi acento」と言うこと。

正しい表現: 「mi acento」と言うことも可能ですが、「acento español」や「acento colombiano」のようにアクセントの種類を具体的に示す方がはるかに一般的で自然です。

⭐ 使い方のヒント

地域差について話す

この意味の「acento」を使って、スペイン語が国や地域によって持つ美しい多様性について話しましょう。

✏️ クイック練習

クイッククイズ: acento

2問中1問目

「acento」が話す様子を説明している文はどれですか?

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📚 その他のリソース

語族

よくある質問

¿Cuál es la diferencia entre 'acento' y 'tilde'?

歴史的かつ技術的には、「acento」は(話し言葉または書き言葉の)強勢全般を指す用語であり、「tilde」(~)は文字「ñ」の上の波線のみを指します。しかし、日常会話では、多くの人がアクセント記号(´)の意味で「tilde」と「acento」を互換的に使います。

アクセント記号(acento)が付いていると、単語は常に異なって発音されるのですか?

はい。単語に書き言葉のアクセント記号がある場合、その音節が強い強調を受けることを意味し、記号がない場合に置かれるであろう強勢の位置とは異なります。