dejo
アクセント?話し方の特徴,名残?わずかな痕跡や印
他にも:後味?flavor remaining,片鱗?mannerism or style
DEH-hoh
/ˈdexo/
📝 使用例
Aunque vive en Madrid, todavía tiene un dejo gallego.
B1彼はマドリードに住んでいるが、まだガリシア地方のアクセント(なまり)が残っている。
El café dejó un dejo amargo en mi paladar.
B2そのコーヒーは私の舌に苦い後味を残した。
Su estilo de baile tiene un dejo de flamenco clásico.
C1彼女の踊りには、クラシックなフラメンコの片鱗が見える。
💡 文法のポイント
常に男性名詞
「アクセント」や「名残」を意味する名詞として使う場合、「dejo」は常に男性名詞なので、前に「el」や「un」をつけます。
❌ よくある間違い
名詞と動詞の混同
間違い: “Yo no dejo acento.”
正しい表現: これは意味をなしません。正しい構造は「Yo no noto el dejo」(私はそのアクセントに気づかない)です。動詞形は「残す/許す」であり、名詞はその「後に残されたもの」であることを覚えておきましょう。
⭐ 使い方のヒント
性格描写に使う
これは微妙な特徴を加えるのに最適な単語です。「un dejo de misterio」(ミステリアスな片鱗)のように、わずかで言い表せない特徴を説明するのに使います。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: dejo
2問中1問目
「名詞形(名残やアクセント)」で「dejo」が使われている文はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
なぜ「dejo」は2つの異なる意味(名詞と動詞形)を持つのでしょうか?
これはスペイン語ではよくあることです!これらは同音異義語です。動詞形(私は残す/許す)と名詞(名残/残されたもの)は同じ語根 *dejar* を共有しています。発音は全く同じですが、文の中での役割は全く異なります。