asco
ahs-koh
/ˈasko/
📝 使用例
El olor a pescado podrido me dio mucho asco.
A2腐った魚の臭いでひどく吐き気がした(嫌な気分になった)。
¡Qué asco! No puedo creer que comiste eso.
A2気持ち悪い!それを食べたなんて信じられない。
Siento asco por la crueldad animal.
B1動物虐待に対して強い嫌悪感を抱く。
💡 文法のポイント
嫌悪感を表現する(「dar」の活用術)
「Xにうんざりしている」と言う場合、スペイン語では動詞「dar」(与える)を使い、「Me da asco X」(Xが私に嫌悪感を与える)という構造を用いるのが一般的です。これは「gustar」(好む)と同じ仕組みで機能します。
❌ よくある間違い
estarの誤用
間違い: “Estoy asco.”
正しい表現: Me da asco. 「asco」は形容詞ではなく名詞です。「私は嫌悪感だ」とは言いません。「Me da asco」(それは私に嫌悪感を与える)または「Siento asco」(私は嫌悪感を抱く)を使いましょう。
⭐ 使い方のヒント
最も素早い反応方法
気持ち悪いものを見たとき、最もシンプルで一般的な反応は「¡Qué asco!」と叫ぶことです。これは非常に自然で即座の反応です。
✏️ クイック練習
クイッククイズ: asco
1問中1問目
マリアがその映画に嫌悪感を抱いていることを正しく表現している文はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
「asco」と「horror」の違いは何ですか?
「Asco」は、腐った食べ物、生々しいもの、道徳的にひどい行為から感じる、肉体的または道徳的な強い嫌悪感を指します。「Horror」は、恐ろしい出来事に関連する、激しい恐怖、戦慄、衝撃の感情です。
「asco」は比喩的に使えますか?
はい、使えます!しばしばひどい物理的なものを描写しますが、「asco」は、道徳的にひどい、または不公平だと感じる人々、政策、状況に対する強い嫌悪感を表現するためにも頻繁に使用されます。例:「Me da asco la corrupción」(汚職は私をうんざりさせる)。