cuenta
KWEN-tah
/ˈkwenta/
食後に提示される最終的な請求書。
📝 使用例
La cuenta, por favor.
A1お会計をお願いします。
La cuenta de la luz es muy alta este mes.
A2今月の電気代はとても高いです。
Pagamos la cuenta a medias.
B1私たちは勘定を分けました。
⭐ 使い方のヒント
必須のレストランフレーズ
これは最初に学ぶべき最も役立つフレーズの一つです。ウェイターの注意を引くには、アイコンタクトをして「La cuenta, por favor.」と言うだけです。どこでも通用します!

目立つ鍵のアイコンで保護されたデジタルアカウント。
📝 使用例
Necesito abrir una cuenta en el banco.
A2銀行に口座を開設する必要があります。
¿Cuál es tu cuenta de Instagram?
A2あなたのインスタグラムのアカウントは何ですか?
He olvidado la contraseña de mi cuenta de correo.
B1メールアカウントのパスワードを忘れました。
⭐ 使い方のヒント
銀行かソーシャルメディアか
「cuenta」のこの意味は、ログインや金銭記録が必要なものすべてに使える言葉です。銀行であれオンラインであれ、自分のパーソナルスペースだと考えてください。

複雑な計算や数え上げをしている間に、数を見失うこと。
📝 使用例
He perdido la cuenta de cuántas veces te lo he dicho.
B1あなたに何回言ったか数えきれません。
Según mis cuentas, nos deben dinero.
B1私の計算によると、彼らは私たちにお金を借りています。
La cena corre por mi cuenta.
B2夕食は私のおごりです(私の責任です)。
💡 文法のポイント
超重要フレーズ:「Darse Cuenta de」
このフレーズは非常に一般的で、「気づく」という意味です。その後ろに「de」が続くことが多いのを覚えておきましょう。例:「Me di cuenta de que no tenía mis llaves.」(鍵を持っていないことに気づいた。)
❌ よくある間違い
RealizeとRealizarの混同
間違い: “'Realicé que era tarde.'”
正しい表現: 'Me di cuenta de que era tarde.' 「Realizar」は「realize」に似ていますが、実際には「実行する」「実現する」という意味です。「気づく」と言うには、必ず「me doy cuenta」を使います。

物語を語る(または数える)行為。
📝 使用例
El niño cuenta hasta diez.
A1その少年は10まで数えます。
Ella siempre me cuenta chistes muy buenos.
A2彼女はいつも私にとても面白いジョークを話してくれます。
¿Usted cuenta con tiempo libre esta tarde?
B1今晩、暇はありますか?(文字通り:「あなたは〜を数に入れますか?」)
💡 文法のポイント
形を変える動詞
動詞「contar」は特定の状況で形が変わります。現在形では、語幹の「o」が「ue」に変化します(例:「yo cuento」「tú cuentas」「él cuenta」)。「nosotros」や「vosotros」では通常の「o」に戻ることに注目してください!
⭐ 使い方のヒント
二つの役割:数えることと話すこと
「contar」が二役をこなすことを覚えておきましょう。数字を数えること(uno, dos, tres...)と、物語や事実を話すこと(contar un secreto)の両方を意味します。通常、状況からどちらの意味かが明らかになります。
🔄 活用形
indicative
present
imperfect
preterite
subjunctive
present
imperfect
✏️ クイック練習
クイッククイズ: cuenta
1問中1問目
「cuenta」が「アカウント」という意味で使われている文はどれですか?
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📚 その他のリソース
よくある質問
「cuenta」と「cuento」の違いは何ですか?
見た目は似ていますが、意味が異なります!「Cuenta」は通常、請求書、口座、計算を意味します。「Cuento」(語尾がo)は物語やおとぎ話(cuento de hadas)です。また、「cuento」は動詞「contar」の一人称単数形(「Yo cuento」- 私は数える/話す)であり、「cuenta」は三人称単数形(「Él cuenta」- 彼が数える/話す)です。
「darse cuenta de」と「tener en cuenta」はどう使い分けますか?
「Darse cuenta de」は、電球が頭の中で点灯するように、ある瞬間に気づくことを指します。「¡Me di cuenta de que dejé las llaves en casa!」(家で鍵を忘れたことに気づいた!)。一方、「Tener en cuenta」は、決定を下す際に何かを意識的に考慮に入れたり、覚えておいたりすることを意味します。「Debes tener en cuenta el tráfico para llegar a tiempo.」(時間通りに着くためには、交通状況を考慮に入れなければならない。)