Inklingo

「数」のスペイン語

Japanese → スペイン語

numero

/NOO-meh-roh//ˈnu.me.ɾo/

nounA1general
「数」が具体的な数字や電話番号、個数などを指す場合に使う言葉です。数学的な意味合いが強いです。
整然と並べられた、鮮やかな色の同一のリンゴが5つ集まっており、数量を示している。

例文

Mi número de teléfono es fácil de recordar.

私の電話番号は覚えやすいです。

Escribe el número tres en la pizarra.

黒板に数字の3を書きなさい。

Necesito un número par para mi billete de lotería.

私の宝くじの番号は偶数である必要があります。

男性名詞

スペイン語では、数字を表す単語はすべて男性名詞であるため、常に「el número」または「un número」を使います。

決定的なアクセント記号

間違い:「number」を意味するのに「numero」を使うこと。

正しい表現: 正しい名詞は*número*(uの上にアクセント記号付き)です。アクセントがない場合、「numero」は(動詞形の)「私は番号を付ける」という意味になります。

cuenta

/KWEN-tah//ˈkwenta/

nounB1general
「数」が、数え上げること、または数えきれないほどの回数や量を指す場合に使う言葉です。合計や累積のニュアンスがあります。
気まぐれなキャラクターが、ごちゃごちゃしたカラフルな積み木を数えているアニメーション。

例文

He perdido la cuenta de cuántas veces te lo he dicho.

あなたに何回言ったか数えきれません。

Según mis cuentas, nos deben dinero.

私の計算によると、彼らは私たちにお金を借りています。

La cena corre por mi cuenta.

夕食は私のおごりです(私の責任です)。

超重要フレーズ:「Darse Cuenta de」

このフレーズは非常に一般的で、「気づく」という意味です。その後ろに「de」が続くことが多いのを覚えておきましょう。例:「Me di cuenta de que no tenía mis llaves.」(鍵を持っていないことに気づいた。)

RealizeとRealizarの混同

間違い:'Realicé que era tarde.'

正しい表現: 'Me di cuenta de que era tarde.' 「Realizar」は「realize」に似ていますが、実際には「実行する」「実現する」という意味です。「気づく」と言うには、必ず「me doy cuenta」を使います。

「Numero」と「Cuenta」の使い分け

学習者が最も混同しやすいのは、具体的な「数字」を指すのか、それとも「数えきれないほどの回数」や「合計」を指すのかという点です。単なる数量なら「numero」、回数や累積なら「cuenta」と考えると分かりやすいでしょう。

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