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「むっとした」のスペイン語

の最も一般的なスペイン語はむっとしたです cabreado強い怒りや不満を表し、相手に対してむっとした態度をとっている状況で使います。.

Japanese → スペイン語

cabreado

kah-breh-AH-dohka.βɾe.ˈa.ðo

adjectiveB1informal
強い怒りや不満を表し、相手に対してむっとした態度をとっている状況で使います。
顔を真っ赤にして腕を組んだ、非常に怒っている様子の不機嫌な少年。

例文

Mi padre está cabreado porque perdí las llaves del coche.

車の鍵をなくしたから、父はむっとしている。

No la molestes ahora, que está muy cabreada.

今は彼女を邪魔しないで、ひどく怒っているから。

Estoy cabreado con el mundo hoy.

今日は世界にむっとする。

「Estar」との組み合わせ

この言葉は気分や一時的な感情を表すため、常に「ser」(〜である)ではなく「estar」(〜である、〜いる)と一緒に使います。これは日本語の「〜ている」が一時的な状態を表すのと似ています。

性別による語尾の変化

女性を説明する場合、語尾の「o」を「a」に変えます。「Ella está cabreada」のように言います。これは形容詞が修飾する名詞の性別と一致するという、スペイン語の一般的なルールです。

フォーマルな場面での使用

間違い:就職の面接やフォーマルな手紙で「cabreado」を使うこと。

正しい表現: 代わりに「enojado」や「molesto」を使いましょう。「Cabreado」は非常にくだけた表現で、プロフェッショナルな文脈では少し失礼に聞こえる可能性があります。日本語で言うところの「マジギレ」をビジネスシーンで使うようなものです。

picado

pee-KAH-dohpiˈkaðo

adjectiveB1informal
競争に負けたり、からかわれたりして、不満や悔しさを感じてむっとしている状況で使います。
腕を組んで少し不機嫌そうな表情で、そっぽを向いているカートゥーンキャラクター。

例文

Se quedó picado porque perdió el partido de tenis.

彼はテニスの試合に負けたのでむっとした。

No te pongas picada, solo era una broma.

むっとしないで、ただの冗談だよ。

感情 vs. 状態

この意味では、「estar」または「quedarse」を使います。なぜなら、それは一時的な気分や、何かが起こったことへの反応を表すからです。

「cabreado」と「picado」の使い分け

「cabreado」はより強い怒りや不満を表すのに対し、「picado」は悔しさや負けたことへの不満など、特定の出来事に対する感情を指します。どちらのニュアンスが近いか考えて使い分けましょう。

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