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「労働力」のスペイン語

の最も一般的なスペイン語は労働力です brazo「brazo」は、特に肉体労働や人手を必要とする状況で、具体的な「労働力」や「人手」を指す際に使われます。複数形「brazos」で使われることが多いです。.

Japanese → スペイン語

brazo

BRAH-soh/ˈbɾaθo/

名詞B2一般的
「brazo」は、特に肉体労働や人手を必要とする状況で、具体的な「労働力」や「人手」を指す際に使われます。複数形「brazos」で使われることが多いです。
権威や影響力を表す、巨大で様式化された手が谷間に寄り添う小さなカラフルな村の上に浮かんでいる絵本のようなイラスト。

例文

Necesitamos más brazos para terminar la cosecha antes de la lluvia.

雨が降る前に収穫を終えるには、もっと多くの人手(労働力)が必要だ。

La policía representa el brazo de la ley en la ciudad.

警察は市における法の力(権力/執行力)を代表している。

Ella es mi brazo derecho en la oficina.

彼女はオフィスでの私の右腕です。

personal

/per-so-NAL//peɾso'nal/

名詞B1一般的
「personal」は、企業や組織に所属する「職員」や「スタッフ」全体、つまり組織的な「労働力」を指す場合に用いられます。
お揃いの青いシャツと名札をつけた笑顔の多様な4人組。統一されたスタッフや職員を表している。

例文

Todo el personal de la tienda es muy amable.

店のスタッフは皆とても親切です。

El departamento de recursos humanos se encarga del personal.

人事部は職員の担当です。

Se necesita contratar más personal para el proyecto.

プロジェクトのために、もっとスタッフを雇う必要があります。

集団は一つのものとして扱う

「el personal」は人々の集団を指しますが、スペイン語ではそれを単一の単位として扱います。そのため、単数形の動詞を使います:El personal es...(スタッフは~である)、El personal son...ではありません。日本語の「スタッフは皆親切だ」のように、集団全体を指す場合でも動詞は単数形です。

複数形の動詞の使用

間違い:El personal están en la reunión.

正しい表現: El personal está en la reunión. 「スタッフ」を一つのグループ、つまり「it」だと考えてください。「it is」と言うのであって、「it are」とは言いません。

「brazo」と「personal」の使い分け

「労働力」という言葉をスペイン語にする際、具体的な「人手」が必要な場合は「brazo(s)」を、組織全体の「従業員」を指す場合は「personal」を選ぶようにしましょう。単に「人」という意味で「brazo」を使いすぎないように注意が必要です。

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