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「轟音」のスペイン語

のスペイン語は轟音です truenoA2 レベル. これは日常のスペイン語で非常によく使われる単語です。

Japanese → スペイン語A2

trueno

nounA2
雷鳴が鳴り響く嵐の空、暗く重い雲と明るい稲妻が落ちている様子。

例文

El trueno me asustó anoche.

昨夜、雷鳴に怖がらせられました。

Se escuchó un trueno a lo lejos antes de que empezara a llover.

雨が降り始める前に、遠くで雷鳴が聞こえました。

Los truenos ensordecedores no nos dejaron dormir.

耳をつんざくような雷鳴で眠れませんでした。

常に男性名詞

'trueno' は常に男性名詞です。複数形であっても、常に 'el' または 'un' を使います。

天候を表す 'Hay' の使い方

「雷が鳴っている」と言う場合、スペイン語話者はしばしば 'hay truenos'(雷がある)または 'se oyen truenos'(雷が聞こえる)と言います。

見るか聞くか

間違い:Vi un trueno muy brillante. (私は非常に明るい雷鳴を見た。)

正しい表現: Oí un trueno o vi un rayo. (私は雷鳴を聞いたか、稲妻を見た。) 'trueno' は音なので見ることはできません。見るのは 'rayo'(稲妻)です。

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