「〜を指す」のスペイン語
の最も一般的なスペイン語は “〜を指す” です “refiere” — 「〜は〜を指している」「〜は〜について述べている」という意味で、具体的な対象や話題を指し示す際に使います。質問や説明などで、何について話しているかを明確にしたい場合に適しています。.
refiere
reh-FYEH-reh/reˈfje.ɾe/

例文
La pregunta se refiere al capítulo tres del libro.
その質問は本の第3章を指しています。
Mi jefe siempre se refiere a mí como 'el experto'.
私の上司はいつも私を「専門家」と呼びます。
¿A qué se refiere exactamente cuando dice eso?
彼/彼女がそれを言うとき、正確にはどういう意味ですか?
必須の「Se」と「A」
「〜を指す」「〜についてである」という意味で「refiere」を使う場合、ほとんどの場合再帰動詞(se refiere)となり、前置詞「a」が後に続きます。「自分自身を〜に向ける」と考えると分かりやすいでしょう。
「A」を忘れる
間違い: “El informe se refiere el problema.”
正しい表現: El informe se refiere AL problema. (再帰動詞は常に目的語の前に「a」が必要です。この場合「a + el = al」となります。)
respecta
/rehs-PEHK-tah//resˈpekta/

例文
En lo que respecta al presupuesto, no hay cambios.
予算に関して言えば、変更はありません。
Por lo que a mí respecta, el trato está cerrado.
私に関して言えば、その取引は成立しています。
Esta norma no respecta a los ciudadanos extranjeros.
この規則は外国人には関係ありません。
決まり文句の使い方
この単語は「en lo que respecta a」というフレーズで使われることがほとんどです。会話の焦点を特定の話題に移したいときにこれを使います。
Cの混同
間違い: “「respeta」の代わりに「respecta」を使うこと(またはその逆)。”
正しい表現: 賞賛や敬意を示す場合は「respeta」(Cなし)を使います。話題に関係することを言う場合は「respecta」(Cあり)を使います。
「refiere」と「respecta」の使い分け
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