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「強盗事件」のスペイン語

の最も一般的なスペイン語は強盗事件です robo「robo」は、特定の場所や状況を指定せず、一般的な「強盗事件」を指す場合に使われます。銀行や店舗に限らず、より広範な窃盗事件全般にも使われることがあります。.

Japanese → スペイン語

robo

/ROH-boh//ˈro.βo/

nounA2
「robo」は、特定の場所や状況を指定せず、一般的な「強盗事件」を指す場合に使われます。銀行や店舗に限らず、より広範な窃盗事件全般にも使われることがあります。
黒い手袋をはめた覆面姿の人物が、無人の開いた金庫から小さな茶色い貴重品袋を素早く持ち去っている。

例文

Hubo un robo en el banco anoche.

昨夜、銀行で強盗事件がありました。

El robo de mi cartera fue una experiencia horrible.

財布を盗まれたことは恐ろしい経験でした。

La policía está investigando el robo de arte.

警察は美術品の窃盗事件を捜査しています。

男性名詞

'Robo' は常に男性名詞なので、前に 'el' をつけます: 'el robo' (その強盗)、'un robo' (ある強盗事件)。

動詞ではなく名詞を使う

間違い:Hizo un robar.

正しい表現: Hizo un robo. (出来事そのものを指す場合は、基本動詞ではなく名詞形 'robo' が必要です。)

asalto

/a-SAL-toh//aˈsalto/

nounA2
「asalto」は、特に銀行や店舗などが対象となった、より具体的な「襲撃・強盗事件」を指す場合に用いられます。暴力的なニュアンスを含むことが多いです。
黒い手袋をはめた覆面姿の人物が、建物の開いた窓から現金の入ったバッグを素早くひったくっている様子。

例文

El asalto al banco ocurrió a plena luz del día.

銀行強盗は白昼堂々と起こった。

La policía está investigando el asalto en la joyería.

警察は宝石店での強盗事件を捜査中です。

男性名詞

'asalto'は常に男性名詞なので、必ず 'el asalto' または 'un asalto' を使うことを覚えておきましょう。

名詞と動詞の混同

間違い:「盗む」という動作を言いたいときに 'asalto' を使ってはいけません。

正しい表現: 'asalto' は出来事(強盗事件)に、'asaltar' は動作(強盗する)に使います。

「robo」と「asalto」の使い分け

「robo」は一般的な強盗事件全般を指すのに対し、「asalto」は銀行や店舗への襲撃など、より具体的な状況を指すことが多いです。単に「強盗事件」と言いたい場合は「robo」を使うのが無難です。

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