ésa
“ésa” の意味は “あれ” スペイン語で (女性単数、中距離).
あれ, それ
他にも: 〜の方
📝 使用例
¿Quieres esta manzana o ésa?
A1このリンゴとあれのどちらが欲しいですか?
La casa azul es ésa, cerca del parque.
A2青い家は公園の近くにあるあれです。
No me gusta esta camisa; prefiero ésa que está en el escaparate.
B1このシャツは好きじゃない。窓にあるあれの方が好みだ。
スペイン語に翻訳
スペイン語で「ésa」と訳される単語:
〜の方→✏️ クイック練習
クイッククイズ: ésa
2問中1問目
女性名詞 'la pluma'(ペン)を指し示す代名詞として、'ésa' を正しく使っている文はどれですか?
📚 その他のリソース
👥 語族▼
📚 語源▼
ラテン語の *ipsa*(「全く同じもの」または「まさにあれ」の意)に由来します。時が経つにつれて、スペイン語では指し示すための一般的な指示代名詞へと意味が変化しました。
初出:Medieval Spanish
同源語(関連語)
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よくある質問
なぜ 'ésa' はアクセント記号を失うことがあるのですか?
RAE(スペイン王立アカデミー)は2010年に、'ésa' のような指示代名詞のアクセント記号(チルデ)は一般的に任意であると決定しました。文脈上、代名詞(that one)と形容詞(that)の混同は稀であるため、現代の表記ではアクセントが省略されることがよくあります。しかし、アクセント記号を付けることで、それが独立した代名詞としての機能を特に強調することになります。
'ésa' と 'aquélla' のどちらを使うべきか、どうやって判断しますか?
どちらも「あれ」を意味しますが、距離が異なります。'Ésa' は中距離にあるもの(部屋の向こう側や友人の近くなど)に使います。'Aquélla' は、通りを挟んだ場所や野原の向こう側など、ずっと遠くにあるものを指すのに使われます。